ホーム>投資信託>投信自動積立

投信自動積立

Money Mag イマドキの投資は1,000円からできる!資産運用上達の秘訣とは! 詳しくはこちら

イオン銀行で投信積立を始めませんか?

お金を貯める・増やす!コツは“コツコツ

積立のチカラ

  • 一度に預けるようなまとまったお金がなくても、積立で将来必要なお金を準備できます。
  • 使う財布から貯める財布にお金を自動で引き落としてくれるから簡単・確実に積立を続けられます。
  • 早くから始めれば、毎月少ない金額でも無理なく貯められます。

投信自動積立

ご利用いただける方 投資信託口座を開設済の個人のお客さま
お申込み場所 店舗、インターネットバンキング
  • 一部投資信託のお取扱いのない店舗がございます。
指定金額 1,000円以上1,000円単位
  • 一部対象とならない投資信託があります。
買付申込日(毎月15日) 毎月15日に普通預金口座から自動振替で、お客さまのご指定のファンドを自動的に購入いたします。 ただし、当日が下記に該当する場合、翌営業日(土日祝を除く)の自動振替となります
  • 1.土日祝
  • 2.対象ファンドの目論見書における購入申込不可日
対象ファンド イオン銀行で取扱いを行っている全てのファンドが対象となります。詳しくは、商品ラインナップをご覧ください。 また、各ファンドの内容につきましては、必ず、最新の「目論見書」および「目論見書補完書面」をご覧ください。
購入資金 ご本人さまの当行普通預金口座から自動的に引き落としします。

投信自動積立 5つのメリット

メリット
1

積立金額は1,000円から!※ 一部商品を除きます。

あなたのペースに合わせて、設定も変更も自由自在です。


メリット
2

購入時手数料もおトクです!

投信自動積立の購入時手数料は、全ファンド一律30%オフ!無理なく続けることができます。


メリット
3

時間の分散ができます!

毎月決まった金額を少しずつ購入していくことで高いときに一度に買ってしまったり、安いときに買い損ねたりしないようにすることができます。

また、結果的に価格が高いときには口数を少なく、低いときには多く購入することになるため、全体の購入単価が引き下げられる効果が期待できます。


メリット
4

早く始めれば始めるほど、うれしい「複利効果」が!

60歳までを目標として、利回り5%(税引後)で運用した場合、下の図で、30歳時スタートと、40歳時スタートを比べてみましょう。

殖えた分を元本に組み込む複利効果によって、大きな差が生まれます。

  • 上記の計算は例示を持って理解を深めるためのものであり、手数料を考慮していないため、実際の取引結果とは異なります。

メリット
5

バラエティ豊かな投資先の分散が可能!

イオン銀行なら、250銘柄超ものラインナップがあるから、あなただけのオーダーメイドのファンド構成にすることができます!

イオン銀行の投信自動積立 ファンドランキング(月間購入件数)

  1. 1位 ひふみプラス
  2. 2位 新光US-REITオープン『愛称:ゼウス』
  3. 3位 日経225ノーロードオープン
  4. 4位 Jリートファンド
  5. 5位 アジア・オセアニア好配当成長株オープン(毎月分配型)
  6. 6位 イオン・バランス戦略ファンド『愛称 : みらいパレット』
  7. 7位 イオン好配当グリーン・バランス・オープン『愛称:みどりのふたば』 
  8. 8位 ハイグレード・オセアニア・ボンド・オープン(毎月分配型)『杏の実』
  9. 9位 投資のソムリエ
  10. 10位 グローバル・ロボティクス株式ファンド(1年決算型)

2017年11月

  • ファンドランキングは情報提供を目的としており、特定のファンドの推奨、勧誘を目的としたものではありません。また、今後の運用成果を予想または示唆するものではありません。ファンドランキングは、イオン銀行でご購入いただける投資信託を対象としております。

インターネットバンキングで、今すぐ、投信自動積立の申込み!

ご利用ガイド 定期預金の預入や明細照会、残高照会などインターネットバンキングのご利用方法を解説しています。

お問合わせ・ご相談

よくあるご質問

詳しい資料をご覧になりたいお客さま


店舗へご来店のお客さま

お電話でお問合わせのお客さま

イオン銀行コールセンター

フリーダイヤル0120-13-1089[1]-[5]
9:00~21:00 年中無休

投資信託に関する留意点

  • 投資信託は預金や保険ではありません。
  • 投資信託は預金保険制度・保険契約者保護機構の対象ではありません。また、当行でご購入いただきました投資信託は投資者保護基金の対象ではありません。
  • 投資信託は、国内外の有価証券等(株式、公社債、不動産投資信託(REIT)、投資信託証券等)に投資をしますので、投資対象の価格の変動、組入有価証券の発行者にかかる信用状況等の変化、外国為替相場の変動、投資対象国の格付の変更等により基準価額が変動します。
  • 投資信託の運用による利益および損失は、投資信託をご購入いただきましたお客さまに帰属します。
  • 投資信託については元本および利回りの保証はありません。また、過去の運用実績は、将来の運用成果を約束するものではありません。
  • 当行はご購入・ご換金のお申込みについて取扱を行っております。投資信託の設定・運用は各委託会社が行います。
  • 投資信託のご購入にあたっては購入時手数料(基準価額の最大3.24%(税込))がかかることがあります。また、換金時に信託財産留保額(基準価額の最大0.50%)がかかることがあります。これらの手数料等とは別に運用管理費用(信託報酬)(投資信託の純資産総額の最大年2.376%(税込))と監査報酬、有価証券売買手数料、組入資産の保管等に要する諸費用などその他費用等(運用状況等により変動し、事前に料率、上限額を示すことができません。)を信託財産を通じてご負担いただきます。お客さまにご負担いただく手数料はこれらを足し合わせた金額となります。これらの手数料や諸経費等はファンドごとに異なります。詳細は各ファンドの目論見書等をご確認ください。
  • 投資信託のご購入に際しては、必ず最新の「目論見書」および「目論見書補完書面」により商品内容をご確認のうえ、ご自身でご判断ください。一部の投資信託には、信託期間中に中途換金ができないものや、換金可能日時があらかじめ制限されているものなどがありますのでご確認ください。
  • 当行ホームページに掲載されている目論見書は、常時、最新の情報の提供を保証するものではありませんので、投資信託をご購入になる際にはインターネットバンキング注文入力画面の目論見書または店舗にてお渡しする目論見書を必ずご確認ください。
  • 投資信託は個人のお客さまのみ、また、原則として20歳以上のご本人さまによるお取引とさせていただきます。

(2017年3月31日現在)

商号等:株式会社イオン銀行
登録金融機関 関東財務局長(登金)第633号
加入協会:日本証券業協会

ページ先頭へ