投資信託とは?

投資信託とは、たくさんのお客さまから集めたお金を1つにまとめ、運用のプロがさまざまな株式や債券などに投資して、その成果が分配されるという商品です。

日本には5,000本以上の投資信託に、合計で80兆円も集まっています。

2015年3月末現在(対象:公募株式投信、一般社団法人投資信託協会調べ)

投資信託のしくみ

それぞれの分野の専門家が販売/運用/管理を分担して効率的に運営。
また、資金はしっかりと分別管理されているため、銀行や運用会社に万が一のことがあっても保護されています。

投資信託のしくみ図

投資信託が人気 5つの理由

理由
1

1万円からさまざまな分散投資ができる

投資信託は1万円からの投資が可能です。しかも1つの商品で複数の投資対象に分散投資ができます。

投信自動積立なら毎月1,000円から投資が可能です。


理由
2

基準価額が上がればリターン

買った価額よりも基準価額が上昇すれば、その差額が利益となります。


理由
3

実績ある運用会社が銘柄を選択

ファンドマネージャーがあなたに代わって銘柄を選択します。
運用会社に任せることによって情報収集などの手間がかかりません。


理由
4

毎月分配型なら、毎月の分配金が期待できる

投資信託を売却することなく毎月の分配金が期待できる商品もあります。少しずつでもいいから分配金を受け取りたい人に。


理由
5

個人では難しい投資対象にも投資できる

個人にはハードルが高い海外の債券や、新興国の株式などにも気軽に挑戦できます。

投資信託の投資対象

株式

株式に投資をすると、一般的に景気やその企業の業績が良い場合には株価が値上がりしたり、配当金を受け取ったりすることができます。

債券

債券に投資をすると、債券を発行している国や企業等の状況が著しく悪化しなければ、一般的に定期預金のように決まった利息収入が期待できます。また、償還日には償還金が支払われます。

不動産投資信託(REIT)

不動産投資信託に投資をすると、一般的に不動産の資産価値の上昇や賃料収入の増加などによって値上がりが期待できます。また、分配金収入も受け取ることができる可能性があります。

リスク資産の値動きの傾向は、一般的な考え方に基づくものであり、実際とは異なる場合があります。

外国(外貨建て)の株式、債券、不動産投資信託(REIT)に投資する場合、為替変動の影響を直接受けます。円高や円安で「為替差損益」が発生します。


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