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2013年8月30日インターネット専用ファンド48本の新規お取り扱いを開始いたします。投資信託のお取り扱いファンド数が148本に!

2013年8月30日より、新たにインターネット専用ファンドとして下記48本の投資信託が追加となり、合計148本(うち、インターネット専用ファンド123本)のお取扱いとなります。今回、多彩な投資先を揃えた日本株式ファンドをはじめ、フィリピン・インドネシア・韓国・ブラジル・カナダ・オーストラリア等個性的な国々のファンドがラインナップに加わりました。

投信会社

投信会社:三菱UFJ投信

わが国の株式を実質的な主要投資対象とし、競争力のある優良企業の株式の中から、割安と判断される銘柄に投資することにより、値上がり益の獲得をめざします。
競争力のある優良企業の株式の中から、割安と判断される銘柄(ちから株)を厳選して投資します。

投信会社:三菱UFJ投信

わが国の金融商品取引所に上場されている小型株を主要投資対象とし、独自のサービス・技術等を持つわが国の中堅企業の中から、今後一段の成長が期待される銘柄を選定して投資し、積極的な値上がり益の獲得をめざします。

投信会社:三菱UFJ投信

わが国の大型・中型株式を実質的な主要投資対象とし、株価が割安に放置されている銘柄を厳選して投資することにより、中長期的な値上がり益の獲得をめざします。

わが国の大型・中型株式を実質的な主要投資対象とし、主力事業で優位性を持ちニュービジネスに対する取組み姿勢等に勝る銘柄を厳選して投資することにより、中長期的な値上がり益の獲得をめざします。

わが国の小型株式を実質的な主要投資対象とし、成長性が高いと判断される銘柄を厳選して投資することにより、中長期的な値上がり益の獲得をめざします。

わが国の株式を実質的な主要投資対象とし、バリュー、グロース、小型の3つの投資スタイルへの投資比率を経済・市場環境分析に基づき決定することにより、値上がり益の獲得をめざします。

わが国の株式を実質的な主要投資対象とし、配当利回りが市場平均を上回る銘柄の中から株価の値上がり益が期待できる銘柄を厳選して投資することにより、高水準の配当収入と中長期的な値上がり益の獲得をめざします。

投信会社:三菱UFJ投信

米ドル建てを中心とした世界のエマージング債券等を実質的な主要投資対象として、分散投資を行います。
エマージング債券とは、新興経済国(エマージング・カントリー)の政府、政府機関、企業が発行する債券です。先進国の国債等と比較して信用力が低い代わりに利回りが高くなる傾向があります。エマージング・カントリーとは、経済が発展途上にあり、今後の急速な経済成長が期待できる国々をいいます。

投信会社:三菱UFJ投信

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投信会社:ピクテ投信投資顧問

主に世界の高配当利回りの公益株に投資します。公益企業には、電気・ガス・水道・電話・通信・運輸・廃棄物処理・石油供給などの企業が含まれます。
また、特定の銘柄や国に集中せず、分散投資します。
実質的に投資対象とする主な地域・国は、北米(米国、カナダ等)、アジア・オセアニア(日本、香港、オーストラリア、ニュージーランド等)、新興国(インド、韓国、中国、ブラジル、ロシア等)、欧州(英国、イタリア、オーストリア、スペイン、ドイツ、フランス等)です。

投信会社:ピクテ投信投資顧問

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投信会社:DIAMアセットマネジメント

主として、今後値上がりが期待できる国内の“新興企業"に投資することにより、信託財産の中長期的な成長を目的として、積極的な運用を行います。
当ファンドにおける新興企業とは、優れた経営者のもとで新しいビジネスモデルや経営戦略を果断に実行し付加価値の高い新製品を積極的に市場に投入するなどして、企業価値を増大させている(または今後の増大が期待できる)とDIAMが考える企業をさします。

投信会社:DIAMアセットマネジメント

主として北米(米国・カナダ)のシェールエネルギー関連株式への投資を通じて、中長期的な信託財産の成長を目的として、積極的な運用を行います。当ファンドにおいてシェールエネルギー関連株式とは、シェールエネルギーの開発・採掘や運搬、シェールエネルギーの利用等によって恩恵を受けるとDIAMが考える北米の金融商品取引所に上場している企業の株式のことをさします。

投信会社:DIAMアセットマネジメント

東京証券取引所に上場し、東証REIT指数に採用されている(または採用予定の)J-REITを主要投資対象とします。
J-REIT(ジェイ・リート)は、Japan Real Estate Investment Trustの頭文字をとったもので、日本の「不動産投資信託証券」のことです。
J-REITは、投資家から集めた資金を不動産等で運用し、そこから得られる賃貸収入や売買益を投資家に分配する仕組みの商品です。

投信会社:DIAMアセットマネジメント

主として米ドル建て米国債券に投資し、各債券種類への投資比率を機動的に変更することで、信託財産の着実な成長と安定した収益の確保をめざして運用を行います。
市場環境の変化をとらえて、米国の国債、政府機関債、モーゲージ債、投資適格社債、ハイイールド債など各債券種類への投資比率を機動的に変更する戦略を「ストラテジック・インカム戦略」といいます。

投信会社:DIAMアセットマネジメント

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投信会社:三井住友トラスト・アセットマネジメント

主として、サンパウロ証券取引所に上場している株式に投資します。
毎月決算を行い、収益分配をめざします。

投信会社:三井住友トラスト・アセットマネジメント

主として、投資適格格付を付与された豪ドル建の国債・州政府債・国際機関債・社債・モーゲージ証券・資産担保証券等の公社債等に対して投資します。
投資対象とする債券の格付は、取得時においてBBBマイナス/Baa3格相当以上とします。
原則として為替ヘッジは行いません。

投信会社:三井住友トラスト・アセットマネジメント

インドネシアの国債など(ソブリン債券)を主要投資対象とします。
ソブリン債券とは、国債・政府機関債・国際機関債等の債券をいいます。
外貨建資産については、原則として対円での為替ヘッジを行いません。

投信会社:三井住友トラスト・アセットマネジメント

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投信会社:イーストスプリング・インベストメンツ

主として、韓国の金融商品取引所に上場されている株式を実質的な主要投資対象とします。
韓国の金融商品取引所に上場している「インダストリー・リーダー」企業の株式を主要投資対象とします。
「インダストリー・リーダー」企業とは、市場支配力・強いブランド力・国際競争力を備えた韓国の産業をけん引する企業をいいます。

投信会社:イーストスプリング・インベストメンツ

フィリピンの企業の株式等に実質的に投資を行います。
フィリピンにおいて設立または上場している企業ならびにフィリピンにおいて主に事業展開を行う企業の株式および株式関連商品を実質的な主要投資対象とします。

投信会社:イーストスプリング・インベストメンツ

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投信会社:フィデリティ投信

愛称:悠々債券

性格の異なる世界の代表的な4債券セクターへ投資することにより、リスク分散を図りながら利息等収入の確保を図るとともに値上がり益の追求を目指します。
米国国債/政府機関債、米国高利回り社債(ハイ・イールド・ボンド)、先進国債券(除く米国)、エマージング債券を主要な投資対象として分散投資を行います。
異なる性格を持つ債券セクターを組み合わせることにより、ポートフォリオ全体のリスクの軽減効果が期待できます。

投信会社:フィデリティ投信

米ドル建て高利回り事業債(「ハイ・イールド・ボンド」)を中心に分散投資を行ない、高水準の利息等の収入を確保するとともに、値上り益の追求を目指します。
格付けに関しては、主に、Ba格(ムーディーズ社)以下またはBB格(スタンダード&プアーズ社)以下の格付けの事業債に投資を行ない、一部、格付けを持たない債券や、米国以外の国の発行体の高利回り事業債を組入れることもあります。
原則として外貨建資産の為替ヘッジは行ないません。

投信会社:フィデリティ投信

主として海外の高利回り事業債(ハイ・イールド債券)に分散投資を行ない、高水準の利息等の収入を確保するとともに、値上がり益の追求を目指します。
組入れを行なう投資信託証券において、格付けに関しては、主に、Ba格(ムーディーズ社)以下またはBB格(スタンダード&プアーズ社)以下の格付けの事業債に投資を行ない、一部、格付けを持たない債券を組入れることもあります。
組入外貨建資産については、原則として為替ヘッジを行ないません。

投信会社:フィデリティ投信

わが国の取引所に上場(これに準ずるものを含みます。)されている株式を主要な投資対象とします。個別企業分析により、成長企業(市場平均等に比較し成長力があり、その持続が長期的に可能と判断される企業)を選定し、利益成長性等と比較して妥当と思われる株価水準で投資を行ないます。

投信会社:フィデリティ投信

米ドル建高利回り事業債(ハイ・イールド・ボンド)を主要な投資対象とします。Ba格(ムーディーズ社)以下またはBB格(スタンダード&プアーズ社)以下の格付のハイ・イールド・ボンドを中心に投資します。
米国ハイ・イールド・ボンドの特色としては、①米国国債に比較して一般的に高利回りであること、②米国金利動向に影響を受けますが米国国債に比較して歴史的に金利に対する相関度が低いことが見受けられること、③債券を発行している企業の業績や景気動向、格付動向に大きく影響を受けること、④米ドル建て債券ですので、為替動向の影響を受けることがあげられます。

投信会社:フィデリティ投信

主として、米国の取引所に上場(これに準ずるものを含みます。)されている不動産投資信託(リート)に投資を行います。ポートフォリオの構築にあたっては、長期的に潜在成長力の高いリートを選定し、組入れリートのセクターや地域配分の分散を考慮します。

投信会社:フィデリティ投信

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投信会社:岡三アセットマネジメント

米国の不動産投資信託証券に投資し、安定した収益の確保と信託財産の成長を目指して運用を行います。 原則として、外貨建資産の為替ヘッジは行いません。

投信会社:岡三アセットマネジメント

実質的に米国、カナダおよびメキシコのシェール関連企業の株式(DR(預託証券)を含みます。)に投資します。 投資にあたっては、米国、カナダおよびメキシコの企業の中から、シェールガス/オイルの生産拡大により成長が期待される企業、エネルギーコストの低下により恩恵を受ける企業に着目します。

投信会社:岡三アセットマネジメント

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投信会社:JPモルガン・アセット・マネジメント

主に、インドネシアの国債、インドネシア政府機関が発行する債券、およびインドネシアと何らかの形で関係があると判断される債券(国際機関が発行する債券を含みます。)に投資します。インドネシアの現地通貨であるルピア建てで投資した経済的効果を得ることを目指した運用を行います。

投信会社:JPモルガン・アセット・マネジメント

北米のいずれかの国で設立された企業が発行する株式で、かつ北米のいずれかの国で上場または取引されている株式を実質的な主要投資対象として運用を行い、安定的かつ高水準の配当等収益を確保しつつ、信託財産の中長期的な成長を図ることを目的とします。
「北米」とは、米国、カナダ、メキシコおよび英領バミューダをいいます。

投信会社:JPモルガン・アセット・マネジメント

主にアジア・オセアニア各国の株式の中から、相対的に高い配当利回りが継続することが見込まれ、かつ株価の上昇が期待される銘柄に投資します。
アジア・オセアニア各国には、中国、香港、台湾、韓国、シンガポール、マレーシア、タイ、インドネシア、フィリピン、インド、オーストラリア、ニュージーランド等が含まれます。(日本は含まれません)

投信会社:JPモルガン・アセット・マネジメント

日本の中小型株式を実質的な主要投資対象とし、信託財産の中長期的な成長をはかることを目的として、アクティブ(積極的)な運用を行います。
主要投資対象である日本の株式(日本の中小型株式)の中から、成長性があり、かつ株価が割安と判断される銘柄を中心に投資します。

投信会社:JPモルガン・アセット・マネジメント

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投信会社:ニッセイアセットマネジメント

東京証券取引所第一部上場銘柄を対象として、各業界をリードする“勝ち組企業"の株式へ投資を行います。
原則として、売上高No.1・高い知名度・安定した業績・成長性を満たし、各業界をリードする有力企業を“勝ち組企業"として投資候補銘柄とします。
組入銘柄数は原則として30銘柄とし、業種分散を図りながら銘柄選定を行います。

投信会社:ニッセイアセットマネジメント

国内の証券取引所に上場(これに準ずる市場で取引されているものを含む)している不動産投資信託証券(J-REIT)を実質的な主要投資対象とします。
J-REITとはJapanese Real Estate Investment Trustの頭文字をとったもので、日本の不動産投資信託のことです。

投信会社:ニッセイアセットマネジメント

「豪ドル建ての公社債」、オーストラリアの証券取引所に上場している「株式」および「不動産投資信託(リート)を含む投資信託証券」を実質的な主要投資対象とし、配当等収益の確保と信託財産の中長期的な成長を図ることを目標に運用を行います。

投信会社:ニッセイアセットマネジメント

国債のみならず、社債等を含む世界各国の多種多様な債券に幅広く分散投資を行います。投資対象とする外国投資信託証券を通じ、主として、日本を除く先進国の国債・モーゲージ債・社債等に投資します。

投信会社:ニッセイアセットマネジメント

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投信会社:マニュライフ・インベストメンツ・ジャパン

カナダ株式を実質的な投資対象とし、投資信託財産の中長期的な成長を図ることを目標に運用を行います。
S&Pトロント総合指数をベンチマークとし、ベンチマークを上回る投資成果を目指します。

投信会社:マニュライフ・インベストメンツ・ジャパン

カナダドル建ての公社債を主要投資対象とし、安定した金利収入の確保と中長期的な値上り益の獲得を目指します。 原則として、取得時においてスタンダード&プアーズ社でBBB-以上、ムーディーズ社でBaa3以上またはそれらと同等の格付けを付与された債券を投資対象とします。
外貨建資産については原則として為替ヘッジを行いません。

投信会社:マニュライフ・インベストメンツ・ジャパン

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投信会社:東京海上アセットマネジメント投信

主として日系発行体(日本企業もしくはその子会社、日本の政府機関等)が世界で発行するの外貨建の債券等に投資を行い、安定した収益の確保と信託財産の中長期的な成長を目標として運用を行います。

投信会社:東京海上アセットマネジメント投信

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投信会社:三井住友アセットマネジメント

投資信託への投資を通じて、実質的に、主として米国のハイイールド債に投資し、安定的な収益の確保と信託財産の中長期的な成長を目指して運用を行います。
実質的に組み入れる外貨建資産については、原則として対円での為替ヘッジを行いません。

投信会社:三井住友アセットマネジメント

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投信会社:国際投信投資顧問

世界各国の上場不動産投資信託(リート)に分散投資します。世界各国の様々な業種のリートに分散投資することで、リート自体が持つ分散効果が更に拡大され、特定の国、特定の業種の景気変動の影響を受けるリスク等を分散・軽減する効果が期待されます。
原則として、為替ヘッジは行いません。

投信会社:国際投信投資顧問

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投信会社:インベスコ投信投資顧問

新興市場(JASDAQ市場、東証マザーズ等)上場銘柄を中心とするわが国の株式を実質的な主要投資対象とし、投資信託財産の成長を目標として、積極運用を行います。
継続的な高い利益成長によって、主として新興市場から比較的早く東証一部へ上場していくと見込まれる企業に中長期的に投資します。

投信会社:インベスコ投信投資顧問

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投資信託に関する留意点

  • 投資信託は預金や保険ではありません。
  • 投資信託は預金保険制度・保険契約者保護機構の対象ではありません。また、当行でご購入いただきました投資信託は投資者保護基金の対象ではありません。
  • 投資信託は、国内外の有価証券等(株式、公社債、不動産投資信託(REIT)、投資信託証券等)に投資をしますので、投資対象の価格の変動、組入有価証券の発行者にかかる信用状況等の変化、外国為替相場の変動、投資対象国の格付の変更等により基準価額が変動します。
  • 投資信託の運用による利益および損失は、投資信託をご購入いただきましたお客さまに帰属します。
  • 投資信託については元本および利回りの保証はありません。また、過去の運用実績は、将来の運用成果を約束するものではありません。
  • 当行はご購入・ご換金のお申込みについて取扱を行っております。投資信託の設定・運用は各委託会社が行います。
  • 投資信託のご購入にあたっては購入時手数料(基準価額の最大3.24%(税込))がかかることがあります。また、換金時に信託財産留保額(基準価額の最大0.50%)がかかることがあります。これらの手数料等とは別に運用管理費用(信託報酬)(投資信託の純資産総額の最大年2.376%(税込))と監査報酬、有価証券売買手数料、組入資産の保管等に要する諸費用などその他費用等(運用状況等により変動し、事前に料率、上限額を示すことができません。)を信託財産を通じてご負担いただきます。お客さまにご負担いただく手数料はこれらを足し合わせた金額となります。これらの手数料や諸経費等はファンドごとに異なります。詳細は各ファンドの目論見書等をご確認ください。
  • 投資信託のご購入に際しては、必ず最新の「目論見書」および「目論見書補完書面」により商品内容をご確認のうえ、ご自身でご判断ください。一部の投資信託には、信託期間中に中途換金ができないものや、換金可能日時があらかじめ制限されているものなどがありますのでご確認ください。
  • 当行ホームページに掲載されている目論見書は、常時、最新の情報の提供を保証するものではありませんので、投資信託をご購入になる際にはインターネットバンキング注文入力画面の目論見書または店舗にてお渡しする目論見書を必ずご確認ください。
  • 投資信託は個人のお客さまのみ、また、原則として20歳以上のご本人さまによるお取引とさせていただきます。

(2017年3月31日現在)

商号等:株式会社イオン銀行
登録金融機関 関東財務局長(登金)第633号
加入協会:日本証券業協会

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