イオン銀行

近所にイオンがある方もない方も!イオン銀行で、日々の暮らしがもっと便利でおトクに!イオン銀行の3つのメリット 普通預金金利最大年0.10%(税引後 年0.079%) ATM入出金手数料 イオン銀行、ゆうちょ銀行、みずほ銀行など0円 他行宛振込手数料 0円

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イオン銀行の魅力

イオン銀行は、他行ATM入出金・他行宛振込手数料がそれぞれ最大月5回無料、年中無休の店舗や充実のインターネットサービスなど、生活の中で便利でおトクにご利用いただける商品・サービスを提供している、お客さまの生活に寄り添った銀行です。

  • イオンカードセレクトのクレジットご利用代金は、イオン銀行口座からのお引落しとなります。

魅力1普通預金なのに好金利!なんと最大年0.10%(税引後年0.079%)

年0.10%(税引後年0.079%)

イオン銀行のサービスご利用に応じて普通預金金利がどんどんおトクになります。
普段使いのお金を置いておく普通預金でも、イオン銀行ならおトクです。

  • 2024年2月10日現在
  • 普通預金は変動金利です。詳しくは、店頭に備付け、または当行ホームページ上の商品概要説明書をご参照ください。
  • 普通預金金利がおトクになる特典は、対象取引のご利用に応じて特典が変動する「イオン銀行Myステージ」の特典です。

魅力2全国のさまざまなATMで、ATM入出金手数料0円!

イオン銀行のキャッシュカードなら、イオン銀行ATMの入出金手数料が24時間365日無料です。
さらに、ゆうちょ銀行・みずほ銀行などのATMでも、所定時間内の入出金手数料が何回でも無料なうえ、所定時間外やコンビニなどを含むすべての提携ATMでの入出金手数料も最大月5回無料(※)で利用できます。

  • 最大月5回無料となる特典は、対象取引のご利用に応じて特典が変動する「イオン銀行Myステージ」の特典です。一部の提携金融機関のATMにおいてご利用明細(レシート)に手数料が記載される場合があります。

魅力3インターネットやATMから、振込手数料0円!

イオン銀行間の振込なら、手数料は365日24時間無料です。(※1)
さらに、他行宛の振込も最大月5回無料(※2)で利用できます。

  • ※1ATMでの現金によるお振込みは所定の手数料がかかります。
  • ※2最大月5回無料となる特典は、対象取引のご利用に応じて特典が変動する「イオン銀行Myステージ」の特典です。

魅力4充実した「資産形成商品」をラインナップ

円預金はもちろん、外貨預金や投資信託、NISA、iDeCo、保険など、充実した「資産形成商品」をご用意しています。店舗も年中無休で夜9時まで営業(※)しているため、わからないことはすぐに店舗で相談でき、今も将来も、安心がずっと続きます。

  • 一部の店舗では、営業時間が異なります。
  • 投資信託・保険は一部お取扱いしていない店舗がございます。また同商品のお取扱い時間は午前10時から午後7時(年中無休)となります。(一部の店舗では異なる場合があります。)

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イオンカードセレクトの魅力

イオンカードセレクトとは、キャッシュカード、クレジットカード(イオンカード)、電子マネー(WAON)の機能・特典が一体になったカードです。
入会金・年会費無料で、魅力的な特典を受けることができます。

  • イオンカードセレクトのクレジットご利用代金は、イオン銀行口座からのお引落しとなります。

魅力1イオングループの対象店舗なら、WAON POINTいつでも基本の2倍!

全国のイオン、イオンモール、ダイエー、マックスバリュなどイオングループの対象店舗でご利用いただくと200円(税込)ごとに2ポイントプレゼントいたします。

  • イオングループの対象店舗以外の加盟店や、VISA、JCB、Mastercardの加盟店でご利用いただいた場合は200円(税込)ごとに1ポイントとなります。
  • その他のポイント倍付企画、その他のポイントキャンペーンなどとの併用はございません。
  • 一部対象外店舗、対象外商品がございます。
  • 基本とは、200円(税込)ごとに1ポイント付与をさします。

魅力2毎月20・30日の「お客さま感謝デー」はお買い物代金が5%OFF

全国のイオン、マックスバリュ、イオンスーパーセンター、サンデー、ビブレ、ザ・ビッグなどの店舗でのイオンマークのカードのクレジットまたは電子マネーWAONのご利用で、お買い物代金が5%OFFとなります。

  • イオンネットスーパー・イオンショップでのご利用は対象外となります。その他専門店など一部対象外店舗、対象外商品があります。

魅力3WAONオートチャージでも電子マネーWAONポイント貯まる!

イオンカードセレクトなら、WAONオートチャージ200円につき電子マネーWAONポイントが1ポイント貯まります。WAONのご利用でも200円につき電子マネーWAONポイントが1ポイント貯まるため、ダブルでポイントを貯めることができます。

  • オートチャージとは、WAON(ワオン)お支払い後の残高が設定金額未満になると、事前に設定した金額が自動的にチャージされるサービスです。チャージされた金額はイオン銀行普通預金口座から引き落とされます。

魅力4ご利用実績に応じて無料ゴールドカード発行!

国内主要空港のラウンジサービスが無料でご利用可能、ショッピングセーフティ保険の補償も充実!

  • 満18歳未満の方、学生(成年含む)の方、またはご利用状況によってはゴールドカードを発行できない場合がございます。
  • イオンカードセレクト(ミニオンズ)にはゴールドカードはありません。

魅力5イオンシネマいつでも300円OFF

イオンカードセレクトでのお支払いならお得に観賞できます。さらに毎月20日・30日は1,100円ととってもお得!

  • イオンシネマ弘前のみ200円OFFです。

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イオンカードセレクト お申込みの流れ

運転免許証、パスポート(日本国)、個人番号カードをお持ちの方
最短約2週間
STEP1 お申込み
STEP2 お申込みいただいたカードのお届け
STEP3 配達業者から受領*
(運転免許証、パスポート(日本国)、個人番号カードいずれかの提示が必要となります)
STEP4 ご利用開始
  • 運転免許証、パスポート(日本国)、個人番号カードのいずれかを持っていない場合、Webからはお申込みいただけません。
  • カードは佐川急便の「受取人確認サポート」でお送りいたします。カードお受取り時に、運転免許証、パスポート(日本国)、個人番号カードいずれかをご提示ください(端末機にて記載情報を読み取って入力することがあります)。また、お申込内容と本人確認情報が不一致になるなどして本人確認ができなかった場合は、お申込みいただいたカードを解約とする場合がございます。あらかじめご了承ください。
  • 2020年2月4日以降に申請されたパスポートには所持人記入欄が存在しないため、ご利用いただけません。
  • 一部地域(離島など)では日本郵便の本人限定受取郵便(特定事項伝達型)でお届けする場合がございます。

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その他のご留意点

金融商品仲介(マネックス証券)に関するご留意点

  • 金融商品仲介における取扱商品は預金ではなく、預金保険制度の対象ではありません。また元本を保証するものではありません。
  • 金融商品仲介で取扱う有価証券等は、金利・為替・株式相場等の変動や、有価証券の発行者の業務または財産の状況の変化等により価格が変動し、損失が生じるおそれがあります。
  • 取引に際しては、マネックス証券が定める手数料等がかかります。手数料は商品・銘柄・取引金額・取引方法・取引チャネル等により異なり多岐にわたるため、具体的な金額または計算方法を記載することができません。
  • 各商品のリスク・手数料についてはマネックス証券のホームページにてご確認ください。
  • 各商品をお申込みの際には、マネックス証券ホームページに掲載の「契約締結前交付書面」、「上場有価証券等書面」、「目論見書補完書面」、「目論見書」、「リスク・手数料などの重要事項」等を必ずお読みいただき、ご自身でご判断ください。
  • 金融商品仲介において、イオン銀行はマネックス証券への証券総合取引口座開設のお申込みおよびマネックス証券との証券取引に関する勧誘を行います。
  • イオン銀行はマネックス証券とは別法人であり、金融商品仲介のご利用にあたっては、「金融商品仲介(マネックス証券)口座」の開設が必要です。金融商品仲介の口座開設をお申込みいただくと、お取引口座はマネックス証券に証券総合取引口座として開設されます。
  • 証券総合取引口座開設後の株式売買等のお取引については、すべてお客さまとマネックス証券とのお取引になります。
  • イオン銀行にはマネックス証券とお客さまとの契約締結に関する代理権はありません。したがって、マネックス証券とお客さまとの間の契約の締結権はありません。
  • マネックス証券の商品・サービスについては、マネックス証券のウェブサイトをご覧いただくか、「マネックス証券コールセンター」までお問い合わせください。

<委託金融商品取引業者>
商号:マネックス証券株式会社
金融商品取引業者 関東財務局長(金商)第165号
加入協会:日本証券業協会、一般社団法人 第二種金融商品取引業協会、一般社団法人 金融先物取引業協会、一般社団法人 日本暗号資産取引業協会、一般社団法人 日本投資顧問業協会

<仲介取扱登録金融機関>
商号等:株式会社イオン銀行
登録金融機関 関東財務局長(登金)第633号
加入協会:日本証券業協会

(2024年1月1日現在)

iDeCoに関する留意点

  • 原則、60歳まで途中の引き出し、脱退はできません。
  • 運用商品はご自身でご選択いただきます。運用の結果によっては、損失が生じる可能性があります。
  • 加入から受け取りが終了するまでの間、所定の手数料がかかります。
  • 60歳時点で通算加入者等期間が10年に満たない場合、段階的に最高65歳まで受け取りを開始できる年齢が遅くなります。

    60歳以降に加入した場合などで通算加入者等期間がない方は、加入から5年経過後に受給開始となります。

  • 運用商品の配分指定をされなかった場合、掛金や移換される資産は所定の期間経過後、全額「イオン・バランス戦略ファンド(愛称:みらいパレット)」で運用されます。

    ウェブサイトやコールセンターで運用商品の見直しが可能です。

  • 積立られた商品の売買には、所定の日数がかかります(通常3~8営業日かかります)。
  • 退職などにともない企業型確定拠出年金の加入資格を喪失した方は、6カ月以内にお手続きください。
  • イオン銀行iDeCoは、みずほ銀行の委託によりイオン銀行が取扱う、個人型確定拠出年金プランです。

外貨預金に関する留意点

  • 円貨と外貨を交換する際の為替相場の変動により為替差損が生じ、払戻した円貨建て元本がお預入時の円貨建て元本を下回ることがあります。
  • 外貨から円貨への交換には、1通貨単位あたり最大0.5円の為替手数料がかかります。その結果、為替相場に変動がなくても、お預入れされた円貨建ての元本を下回ることがあります。
  • 預金保険制度の対象ではありません。
  • ホームページまたは店舗に備え付けの商品説明書(契約締結前交付書面)の内容をご確認のうえ、ご自身の判断によりご利用ください。

(2023年3月31日現在)

商号等:株式会社イオン銀行

保険に関する留意点(必ずご確認ください)

生命保険商品について

  1. ご加入をご検討される際には、生命保険募集人資格を保有する当行の生命保険募集人に、また、変額個人年金保険のご加入をご検討される際には、変額保険販売資格を保有する当行の生命保険募集人にご相談ください。
  2. 生命保険のご加入の検討にあたっては、「商品パンフレット」、ご契約に際しての重要事項を記載した「ご契約のしおり・約款」、「契約締結前交付書面(「契約概要」、「注意喚起情報」)」等の内容をよくご覧ください。
  3. 生命保険は預金ではありませんので、銀行による元本保証はありません。また預金保険制度の対象になりません。
  4. 生命保険は当行を募集代理店とする引受保険会社の商品であり、契約の主体はお客さまと保険会社になります。
  5. 引受保険会社が破綻した場合には、生命保険契約者保護機構により保護の措置が図られますが、ご契約時の保険金額、年金額、給付金額等が削減されることがあります。
  6. 当行がお客さまにご案内する生命保険について、お客さまのお申込みの有無が、当行とお客さまとの他のお取引に影響をおよぼすことは一切ございません。
  7. 当行では、お借入金による生命保険へのお申込みは受け付けておりません。
  8. 保険業法の規制により、お客さまのお勤め先によっては当行で生命保険をお申込みいただけない場合があります。
  9. 保険業法の規制により、銀行の保険募集においては融資取引先およびその役職員のお客さまに対する販売制限が定められており、当行取扱の保険商品(一時払終身保険(一部)、個人年金保険、住宅関連の長期火災保険、年金払積立傷害保険、海外旅行保険を除く)については、お客さまの勤務先等を確認させていただくことになっておりますのでご了承ください。
  10. お客さまが当行に事業性融資のお申込みをされた場合、当行がそのお申込みについてご回答をするまでの間は、保険業法の規制により、当行で保険商品(一時払終身保険(一部)、個人年金保険、住宅関連の長期火災保険、年金払積立傷害保険、海外旅行保険を除く)のお申込みをいただけない場合がありますので、お確かめください。

損害保険商品について

  1. ご加入をご検討される際には、損害保険販売資格を保有する損害保険募集人にご相談ください。
  2. 損害保険のご加入の検討にあたっては、「商品パンフレット」、ご契約に際しての重要事項を記載した「ご契約のしおり・約款」、「契約締結前交付書面(「契約概要」、「注意喚起情報」)」等の内容をよくご覧ください。
  3. 損害保険は預金ではありませんので、銀行による元本保証はありません。また預金保険制度の対象になりません。
  4. 損害保険は当行を募集代理店とする引受保険会社の商品であり、契約の主体はお客さまと保険会社になります。
  5. 引受保険会社が破綻した場合には、損害保険契約者保護機構により保護の措置が図られますが、ご契約時の保険金額、年金額、給付金額等が削減されることがあります。
  6. 当行がお客さまにご案内する損害保険について、お客さまのお申込みの有無が、当行とお客さまとの他のお取引に影響をおよぼすことは一切ございません。
  7. 当行では、お借入金による損害保険(住宅関連火災保険を除く)へのお申込みは受け付けておりません。
  8. お客さまが当行に住宅ローンをお申込み中である場合、当行が案内する住宅関連火災保険等の契約締結は住宅ローンの貸出しの条件ではありません。
  9. 保険業法の規制により、銀行の保険募集においては融資取引先およびその役職員のお客さまに対する販売制限が定められております。したがって、当行取扱の保険商品(個人年金保険、住宅関連の長期火災保険、年金払積立傷害保険、海外旅行保険を除く)については、お客さまの勤務先等を確認させていただくことになっておりますのでご了承ください。
  10. お客さまが当行に事業性融資のお申込みをされた場合、当行がそのお申込みについてご回答をするまでの間は、保険業法の規制により、当行で保険商品(個人年金保険、住宅関連の長期火災保険、年金払積立傷害保険、海外旅行保険を除く)のお申込みをいただけない場合がありますので、お確かめください。

少額短期保険商品について

  1. 当行では少額短期保険商品は経営方針によりインターネットでのみ、取扱いしております。
  2. 少額短期保険のご加入の検討にあたっては、保険会社ホームページにて「商品詳細」、「ご契約のしおり・約款」、「契約概要」、「注意喚起情報」等の内容をよくご覧ください。
  3. 少額短期保険は預金ではありませんので、銀行による元本保証はありません。また預金保険制度の対象になりません。
  4. 少額短期保険は当行を募集代理店とする引受保険会社の商品であり、契約の主体はお客さまと保険会社になります。
  5. 生命保険業免許、損害保険業免許の対象となる保険商品については、保険契約者保護のしくみとして、それぞれ「保険契約者保護機構」が設けられていますが、少額短期保険業はこの制度の対象外となっています。
  6. 当行がお客さまにご案内する少額短期保険について、お客さまのお申込みの有無が、当行とお客さまとの他のお取引に影響をおよぼすことは一切ございません。
  7. お客さまが当行に住宅ローンをお申込み中である場合、当行が案内する住宅関連保険等の契約締結は住宅ローンの貸出しの条件ではありません。
  8. 保険業法の規制により、銀行の保険募集においては融資取引先およびその役職員のお客さまに対する販売制限が定められております。したがって、当行取扱の保険商品(個人年金保険、住宅関連の長期火災保険、年金払積立傷害保険、海外旅行保険を除く)については、お客さまの勤務先等を確認させていただくことになっておりますのでご了承ください。
  9. お客さまが当行に事業性融資のお申込みをされた場合、当行がそのお申込みについてご回答をするまでの間は、保険業法の規制により、当行で保険商品(個人年金保険、住宅関連の長期火災保険、年金払積立傷害保険、海外旅行保険を除く)のお申込みをいただけない場合がありますので、お確かめください。

個人年金保険に関する留意点

  1. 個人年金保険のご加入の検討にあたっては、「商品パンフレット」ご契約に際しての重要事項を記載した「ご契約のしおり・約款」、「特別勘定のしおり」(変額年金保険の場合)、「契約締結前交付書面(「契約概要」、「注意喚起情報」)」等の内容をよくご覧ください。
  2. 変額年金保険は、国内外の株式・債券等で運用しており、運用実績が保険金額や積立金額・将来の年金額などの増減につながるため、株価や債券価格の下落、為替の変動により、積立金額、解約返戻金額は払込保険料を下回ることがあり、損失が生ずるおそれがあります。
  3. 外貨建ての年金保険は、為替レートの変動により、お受取りになる円換算後の保険金額や積立金額・将来の年金額などがご契約時における円換算後の保険金額や積立金額・将来の年金額などを下回ることや、既払込保険料を下回ることがあり、損失を生ずるおそれがあります。
  4. 市場価格調整を利用した年金保険は、市場金利に応じた運用資産の価格変動が解約返戻金に反映されるため、市場金利の変動により解約返戻金が既払込保険料を下回ることがあり、損失が生ずるおそれがあります。具体的には、中途解約時の市場金利がご契約時と比較して上昇した場合には、解約返戻金は減少し、逆に、下落した場合には増加することがあります。
  5. 個人年金保険は、ご契約時の契約時費用のほか、ご契約後も毎年、保険関係費用、運用関係費用、年金管理費用等がかかりますが、商品やご選択いただく特別勘定、年金の受取方法等により異なりますので表示することができません。また、一定期間内に解約された場合、解約控除がなされる場合があります。お客さまにご負担いただく手数料等はこれらを足し合わせた金額となります。詳しくは「商品パンフレット」、「ご契約のしおり・約款」、「契約締結前交付書面(「契約概要」、「注意喚起情報」)」等でお確かめください。
  6. 外貨建ての年金保険のご購入または死亡給付金や解約返戻金等のお受取りにあたって、外貨と円貨を交換する場合には外貨のお取扱いによりご負担いただく費用が上記の各種手数料とは別にかかります。外貨のお取扱いによりご負担いただく費用は、通貨および金融機関等によって取扱いが異なりますので表示することができません。詳しくは各金融機関の窓口でご確認ください。

外貨建保険・変額保険または市場価格調整を利用した保険商品に関する留意点

  1. 外貨建保険または市場価格調整を利用した保険のご加入の検討にあたっては、「商品パンフレット」ご契約に際しての重要事項を記載した「ご契約のしおり・約款」、「契約締結前交付書面(「契約概要」、「注意喚起情報」)」等の内容をよくご覧ください。
  2. 外貨建保険は、為替レートの変動により、お受取りになる円換算後の保険金額や解約払戻金額・積立金額・将来の年金額などがご契約時における円換算後の保険金額や解約払戻金額・積立金額・将来の年金額などを下回ることや、既払込保険料を下回ることがあり、損失を生ずるおそれがあります。
  3. 市場価格調整を利用した保険は、市場金利に応じた運用資産の価格変動が解約返戻金に反映されるため、市場金利の変動により解約返戻金が既払込保険料を下回ることがあり、損失が生ずるおそれがあります。具体的には、中途解約時の市場金利がご契約時と比較して上昇した場合には、解約返戻金は減少し、逆に、下落した場合には増加することがあります。
  4. 外貨建保険または市場価格調整を利用した保険は、ご契約時の契約時費用のほか、ご契約後も毎年、保険関係費用、運用関係費用等がかかりますが、商品やご選択いただく特別勘定、年金の受取方法等により異なりますので表示することができません。また、一定期間内に解約された場合、解約控除がなされる場合があります。お客さまにご負担いただく手数料等はこれらを足し合わせた金額となります。詳しくは「商品パンフレット」、「ご契約のしおり・約款」、「契約締結前交付書面(「契約概要」、「注意喚起情報」)」等でお確かめください。
  5. 外貨建保険のご購入または死亡給付金や解約返戻金等のお受取りにあたって、外貨と円貨を交換する場合には外貨のお取扱いによりご負担いただく費用が上記の各種手数料とは別にかかります。外貨のお取扱いによりご負担いただく費用は、通貨および金融機関等によって取扱いが異なりますので表示することができません。詳しくは各金融機関の窓口でご確認ください。
  6. 変額保険は国内外の株式・債券等で運用しており、運用実績が保険金額や積立金額・将来の年金額などの増減につながるため、株価や債券価格の下落、為替の変動により、死亡保険金・積立金額・解約返戻金額等は払込保険料を下回ることがあり、損失が生ずるおそれがあります。

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掲載商品は、当行で保険募集を行うことが可能な保険商品の中から、当行の経営方針として取引実績や保険会社の事務手続きなどを考慮し、選定しています。

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