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2014年5月23日インターネット専用ファンド10銘柄の新規お取扱いを開始しました。投資信託のお取扱いファンド数が231銘柄に!!

インターネット専用ファンド10銘柄が追加となり、投資信託のお取扱いファンド数は231銘柄(うちインターネット専用ファンド203銘柄)になりました。
今回、南アフリカ債券やトルコ株式など国際色豊かなファンドをはじめ、インデックス型などのNISAにぴったりのファンドが新たに仲間入りしました。

投信会社

投信会社:国際投信投資顧問

国際 南アフリカ・ランド債券オープン(毎月決算型)

南アフリカ・ランド建のソブリン債券および準ソブリン債券を主要投資対象とします。(ソブリン債券とは、各国政府や政府機関が発行する債券の総称です)
残存期間の異なる債券に分散して投資を行うことで、特定年限の債券の金利水準や価格変動の影響を軽減させることを目指します。毎月決算を行い、収益の分配を行います。原則として、為替ヘッジは行いません。

投信会社:国際投信投資顧問

ジャパン・ソブリン・オープン(資産成長型)
愛称:ジャパソブN

日本国債を主要投資対象とします。各残存期間ごと(最長10年程度)の投資額面金額が同額程度となるような運用(ラダー型運用)を目指します。短期から長期までの残存期間の異なる債券におおむね均等に投資することで、金利変動リスク(債券の価格変動リスク)を平準化できると考えられます。金利水準等に基づいてアクティブに運用を行う手法と比較して、運用コストを低く抑えるメリットも期待されます。

投信会社:国際投信投資顧問

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投信会社:ニッセイアセットマネジメント

ニッセイJ-REITファンド(年1回決算型)

日本国内の金融商品取引所に上場(これに準ずる市場で取引されているものを含む)している不動産投資信託証券(J-REIT)を実質的な主要投資対象とします。J-REITとは、日本の不動産投資信託のことで、多数の投資家から集めた資金等により不動産を購入し、購入した不動産の管理・運営等を行います。賃料や売却代金等の収入から経費を差し引いて残った利益の大部分を配当として投資家に還元します。

投信会社:ニッセイアセットマネジメント

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投信会社:野村アセットマネジメント

野村インデックスファンド・外国債券・為替ヘッジ型
愛称:Funds-i 外国債券・為替ヘッジ型

外国の公社債を実質的な主要投資対象とし、シティグループ世界国債インデックス(除く日本、ヘッジあり・円ベース)の動きに連動する投資成果を目指して運用を行います。実質組入外貨建資産については、原則として為替ヘッジを行ないます。

投信会社:野村アセットマネジメント

野村インデックスファンド・外国REIT・為替ヘッジ型
愛称:Funds-i 外国REIT・為替ヘッジ型

日本を除く世界各国の不動産投資信託証券(REIT)を実質的な主要投資対象とし、S&P先進国REIT指数(除く日本、配当込み、円ヘッジ)の動きに連動する投資成果を目指して運用を行ないます。実質組入外貨建資産については、原則として為替ヘッジを行ないます。

投信会社:野村アセットマネジメント

野村インデックスファンド・海外5資産バランス
愛称:Funds-i 海外5資産バランス

外国および新興国の各株式、外国および新興国の各債券、外国の不動産投資信託証券(REIT)を実質的な主要投資対象とします。ファンドにおけるマザーファンド(5資産)への投資比率は、原則として毎月、リバランスを行ないます。実質組入外貨建資産については、原則として為替ヘッジを行ないません。

投信会社:野村アセットマネジメント

野村インデックスファンド・内外7資産バランス・為替ヘッジ型
愛称:Funds-i 内外7資産バランス・為替ヘッジ型

国内および外国の各株式、国内、外国および新興国の各債券、国内および外国の各不動産投資信託証券(REIT)を実質的な主要投資対象とします。ファンドにおける各マザーファンド(7資産)への投資比率は、原則として毎月、リバランスを行ないます。実質組入外貨建資産については、原則として為替ヘッジを行ないます。

投信会社:野村アセットマネジメント

野村インデックスファンド・JPX日経400
愛称:Funds-i JPX日経400

わが国の金融商品取引所に上場している株式を実質的な主要投資対象とし、JPX日経インデックス400の動きに連動する投資成果を目指して運用を行います。
JPX日経インデックス400は、東京証券取引所(市場第一部、市場第二部、マザーズ、JASDAQ)に上場する全ての普通株式のうち、時価総額、売買代金、ROE等を基に、株式会社日本取引所グループ、株式会社東京証券取引所および株式会社日本経済新聞社が選定した、原則400銘柄で構成される株価指数です。

東京証券取引所(東証)第一部、第二部、マザーズ、JASDAQは、市場区分の見直しにより、2022年4月4日よりプライム市場、スタンダード市場、グロース市場の3つの市場区分に再編されます。

投信会社:野村アセットマネジメント

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投信会社:損保ジャパン日本興亜アセットマネジメント

パン・アフリカ株式ファンド

アフリカの成長によって恩恵を受ける企業の株式(アフリカ関連株式)等を実質的な主要投資対象とします。アフリカの成長によって恩恵を受ける企業とは、アフリカに本拠を置く企業または、アフリカでビジネスを拡大していくことが、期待される企業のことです。原則として3月、9月の各25日を決算日とします。

投信会社:損保ジャパン日本興亜アセットマネジメント

トルコ株式オープン
愛称:メルハバ

当ファンドは、信託財産の中長期的成長を目指して、「トルコ株式マザーファンド」受益証券を主要投資対象として積極的な運用を行うことを基本とします。マザーファンドを通じて、収益性、成長性、安定性などを総合的に勘案して選別したトルコ株式に投資します。

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投資信託に関する留意点

  • 金融商品仲介における取扱商品は預金ではなく、預金保険制度の対象ではありません。また元本を保証するものではありません。
  • 金融商品仲介で取扱う有価証券等は、金利・為替・株式相場等の変動や、有価証券の発行者の業務または財産の状況の変化等により価格が変動し、損失が生じるおそれがあります。
  • 取引に際しては、委託金融商品取引業者が定める手数料等がかかります。手数料は商品・銘柄・取引金額・取引方法・取引チャネル等により異なり多岐にわたるため、具体的な金額または計算方法を記載することができません。
  • 各商品のリスク・手数料については委託金融商品取引業者のホームページにてご確認ください。
  • 各商品をお申込みの際には、「契約締結前交付書面」、「上場有価証券等書面」、「目論見書補完書面」、「目論見書」、「リスク・手数料などの重要事項」等を必ずお読みいただき、ご自身でご判断ください。
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  • イオン銀行には委託金融商品取引業者とお客さまとの契約締結に関する代理権はありません。

(2024年1月1日現在)

商号等:株式会社イオン銀行
登録金融機関 関東財務局長(登金)第633号
加入協会:日本証券業協会

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