アライアンス・バーンスタイン・米国成長株投信 追加型投信/海外/株式

“持続的な成長企業”への厳選投資が生み出す卓越した運用実績 アライアンス・バーンスタイン・米国成長株投信 追加型投信/海外/株式

情報提供元:アライアンス・バーンスタイン株式会社

アライアンス・バーンスタイン・米国成長株投信 コンセプト動画

3つの評価機関から3年連続*受賞した唯一**のファンドBコース

Bコース受賞 2020年2月受賞 モーニングスター ファンド オブ ザ イヤー 2019 『優秀ファンド賞』受賞(国際株式型(特定地域)部門)(対象ファンド719本)

Morningstar Award〝 Fund of the Year 2019〞について

Morningstar Award “Fund of the Year 2019”は過去の情報に基づくものであり、将来のパフォーマンスを保証するものではありません。また、モーニングスターが信頼できると判断したデータにより評価しましたが、その正確性、完全性等について保証するものではありません。著作権等の知的所有権その他一切の権利はモーニングスター株式会社並びにMorningstar,Inc.に帰属し、許可なく複製、転載、引用することを禁じます。
当賞は国内追加型株式投資信託を選考対象として独自の定量分析、定性分析に基づき、2019年において各部門別に総合的に優秀であるとモーニングスターが判断したものです。国際株式型(特定地域) 部門は、2019年12月末において当該部門に属するファンド719本の中から選考されました。

Bコース受賞 2020年3月受賞 リフィニティブ・リッパー・ファンド・アワード 2020 ジャパン 『最優秀ファンド賞』受賞(投資信託/株式型 米国株(評価5年))

「リフィニティブ・リッパー・ファンド・アワード 2020 ジャパン」について

リフィニティブ・リッパー・ファンド・アワードは毎年、多くのファンドのリスク調整後リターンを比較し、評価期間中のパフォーマンスが一貫して優れているファンドと運用会社を表彰いたします。
選定に際しては、「Lipper Leader Rating (リッパー・リーダー・レーティング)システム」の中の「コンシスタント・リターン(収益一貫性)」を用い、評価期間3年、5年、10年でリスク調整後のパフォーマンスを測定いたします。評価対象となる分類ごとに、コンシスタント・リターンが最も高いファンドにリフィニティブ・リッパー・ファンド・アワードが贈られます。詳しい情報は、Refinitiv Lipperをご覧ください。Refinitiv Lipperは、本資料に含まれるデータの正確性・信頼性を確保するよう合理的な努力をしていますが、それらの正確性については保証しません。

Bコース及びDコース受賞 2020年4月受賞 R&Iファンド大賞 2020 『優秀ファンド賞』受賞(投資信託/北米株式部門)

「R&Iファンド大賞」について

「R&Iファンド大賞」は、R&Iが信頼し得ると判断した過去のデータに基づく参考情報(ただし、その正確性及び完全性につきR&Iが保証するものではありません)の提供を目的としており、特定商品の購入、売却、保有を推奨、又は将来のパフォーマンスを保証するものではありません。当大賞は、信用格付業ではなく、金融商品取引業等に関する内閣府令第299条第1項第28号に規定されるその他業務(信用格付業以外の業務であり、かつ、関連業務以外の業務)です。当該業務に関しては、信用格付行為に不当な影響を及ぼさないための措置が法令上要請されています。当大賞に関する著作権等の知的財産権その他一切の権利はR&Iに帰属しており、無断複製・転載等を禁じます。

ファンドの特徴

1. 卓越した運用実績

2. “持続的な成長企業”への厳選投資

3. 世界をリードする“米国”への投資

卓越した運用実績

40年超の歴史を持つ運用戦略により、米国株式市場を持続的に上回るパフォーマンスとなっています。

過去5年間のマザーファンド*のパフォーマンス

過去1年 マザーファンド:24.4% S&P 500株価指数:6.4% 過去3年 マザーファンド:62.9% S&P 500株価指数:26.1% 過去5年 マザーファンド:102.5% S&P 500株価指数:51.6%

出所:S&P、AB

“持続的な成長企業”への厳選投資

外部環境に左右されにくく、長期にわたって安定成長できる卓越したビジネスに投資します。

『持続的な成長企業』 高い収益性の持続力:独自のビジネスモデル、参入障壁の高い市場で圧倒的シェア、経営陣が優秀な企業は、安定的、持続的な利益成長が期待できると言えます 主な指標 総資産利益率(ROA)の持続 高い投資効率:投資した資本に対して利益率が高い企業は、合理的な収益構造を持ち競争力があると言えます 主な指標 高い投下資本利益率(ROIC)
強固な財務体質:負債の割合が少ない健全な財務体質の企業は、より資本市場の影響を受けにくいと言えます 主な指標 資本に対する負債の割合が低い マザーファンドの1株当たり利益(EPS)成長率(%)* 2014年 マザーファンド:20 米国株式:9、2015年 マザーファンド:16 米国株式:4、2016年 マザーファンド:19 米国株式:6、2017年 マザーファンド:18 米国株式:11、2018年 マザーファンド:25 米国株式:22、2019年 マザーファンド:11 米国株式:4 マザーファンドの1株当たり利益の(EPS)推移** 2013年 マザーファンド:1 米国株式:1 2019年 マザーファンド:2.7 米国株式:1.7

出所: /B/E/S、AB

2020年10月末まで時点でのマザーファンドの組入上位5銘柄

  1. アルファベット
  2. マイクロソフト
  3. フェイスブック
  4. アマゾン・ドット・コム
  5. VISA

世界をリードする“米国”への投資

拡大する人口、多様化するライフスタイル、イノベーションにより生み出される新たな産業などにより中長期の投資先のコアとして魅力的な米国市場へ投資します。

世界の株式市場の推移* 世界株式の時価総額構成比(2020年10月末時点)米国:58% 世界(除く米国):42% 米国株式:2,837(28.4倍) 世界株式(除く米国):622(6.2倍) 主要国・地域の生産年齢人口の推移** 15歳-64歳 主要国/地域のベンチャーキャピタル投資額(兆円)*** 米国:14.5 中国:3.5 欧州:1.1 日本:0.3

出所:MSCI、国際連合統計局、一般財団法人ベンチャーエンタープライズセンター「ベンチャー白書2019」、AB

お客さまのニーズに合わせて4つのコースをご用意

決算頻度や為替ヘッジの有無の異なる、4つのコースがあります

Aコース(決算頻度:年2回 為替ヘッジ:有)、Bコース(決算頻度:年2回 為替ヘッジ:無)、Cコース(決算頻度:毎月 為替ヘッジ:有)、Dコース(決算頻度:毎月 為替ヘッジ:無)

CコースおよびDコースは「予想分配金提示型」

アライアンス・バーンスタイン・米国成長株投信は、主として成長の可能性が高いと判断される米国株式への投資を通じて、信託財産の成長を図ることを目的に積極的な運用を行います。日本最大級の北米株式ファンドに成長してきました。

アライアンス・バーンスタイン米国成長株投信の純資産総額の推移

4コース合計 純資産総額 11,596億円(2020年10月末現在)

出所:アライアンス・バーンスタイン
(以下、「AB」。アライアンス・バーンスタイン・エル・ピーとその傘下の関連会社を含みます。
アライアンス・バーンスタイン株式会社はABの日本拠点です。)

「アライアンス・バーンスタイン・米国成長株投信Aコース<為替ヘッジあり>」 「アライアンス・バーンスタイン・米国成長株投信Bコース<為替ヘッジなし>」

主として成長の可能性の高いと判断される米国普通株式に投資を行い、信託財産の成長を図る。運用にあたっては、企業のファンダメンタルズ分析と株価バリュエーションに基づく銘柄選択を基本。ベンチマークはS&P500株価指数(配当金込み)。ファミリーファンド方式で運用。6、12月決算。

Aコース<為替ヘッジあり>

「アライアンス・バーンスタイン・米国成長株投信Aコース<為替ヘッジあり>」

Bコース<為替ヘッジなし>

「アライアンス・バーンスタイン・米国成長株投信Bコース<為替ヘッジなし>」

「アライアンス・バーンスタイン・米国成長株投信Cコース毎月決算型<為替ヘッジあり>予想分配金提示型」 「アライアンス・バーンスタイン・米国成長株投信Dコース毎月決算型<為替ヘッジなし>予想分配金提示型」

主として成長の可能性の高いと判断される米国普通株式に投資を行い、信託財産の成長を図る。運用にあたっては、企業のファンダメンタルズ分析と株価バリュエーションに基づく銘柄選択を基本。ベンチマークはS&P500株価指数(配当金込み)。ファミリーファンド方式で運用。毎月15日決算。

Cコース<為替ヘッジあり>

「アライアンス・バーンスタイン・米国成長株投信Cコース毎月決算型<為替ヘッジあり>予想分配金提示型」

Dコース<為替ヘッジなし>

「アライアンス・バーンスタイン・米国成長株投信Dコース毎月決算型<為替ヘッジなし>予想分配金提示型」

留意点

  • 投資信託は預金や保険ではありません。
  • 投資信託は預金保険制度・保険契約者保護機構の対象ではありません。また、当行でご購入いただきました投資信託は投資者保護基金の対象ではありません。
  • 投資信託は、国内外の有価証券等(株式、公社債、不動産投資信託(REIT)、投資信託証券等)に投資をしますので、投資対象の価格の変動、組入有価証券の発行者にかかる信用状況等の変化、外国為替相場の変動、投資対象国の格付の変更等により基準価額が変動します。
  • 投資信託の運用による利益および損失は、投資信託をご購入いただきましたお客さまに帰属します。
  • 投資信託については元本および利回りの保証はありません。また、過去の運用実績は、将来の運用成果を約束するものではありません。
  • 当行はご購入・ご換金のお申込みについて取扱を行っております。投資信託の設定・運用は各委託会社が行います。
  • 投資信託のご購入にあたっては購入時手数料(基準価額の最大3.3%(税込))がかかることがあります。また、換金時に信託財産留保額(基準価額の最大0.50%)がかかることがあります。これらの手数料等とは別に運用管理費用(信託報酬)(投資信託の純資産総額の最大年2.42%(税込))と監査報酬、有価証券売買手数料、組入資産の保管等に要する諸費用などその他費用等(運用状況等により変動し、事前に料率、上限額を示すことができません。)を信託財産を通じてご負担いただきます。お客さまにご負担いただく手数料はこれらを足し合わせた金額となります。これらの手数料や諸経費等はファンドごとに異なります。詳細は各ファンドの目論見書等をご確認ください。
  • 投資信託のご購入に際しては、必ず最新の「目論見書」および「目論見書補完書面」により商品内容をご確認のうえ、ご自身でご判断ください。一部の投資信託には、信託期間中に中途換金ができないものや、換金可能日時があらかじめ制限されているものなどがありますのでご確認ください。
  • 当行ホームページに掲載されている目論見書は、常時、最新の情報の提供を保証するものではありませんので、投資信託をご購入になる際にはインターネットバンキング注文入力画面の目論見書または店舗にてお渡しする目論見書を必ずご確認ください。
  • 投資信託は個人のお客さまのみ、また、原則として20歳以上のご本人さまによるお取引とさせていただきます。

(2021年3月31日現在)

商号等:株式会社イオン銀行
登録金融機関 関東財務局長(登金)第633号
加入協会:日本証券業協会

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