2017年4月18日
新規4銘柄のお取扱いを開始しました。投資信託お取扱いファンド数が261銘柄に!

今回、4銘柄が追加となり、投資信託のお取扱いファンド数は261銘柄となりました。人気のREITファンドの為替ヘッジ付きファンドをはじめ、今話題のトランプ米大統領が新たなインフラ建設計画を提案する中で注目が集まっている米国インフラ関連株ファンドなど多彩なファンドが新たに仲間入りしました。

投信会社

三菱UFJ国際投信

世界各国の上場不動産投資信託(リート)に分散投資する。MSIM(モルガン・スタンレー・インベストメント・マネジメント・グループ)の運用ノウハウを活用する。ポートフォリオの構築は、トップダウンで国や地域、セクター配分等を決定し、ボトムアップで個別銘柄を選定するという、2つのアプローチ(運用手法)の融合によって行う。原則として為替ヘッジを行う。ファミリーファンド方式で運用。毎月10日決算。

大和投資信託

米国のリートに投資し、米ドル建資産のポートフォリオの配当利回りが、FTSE NAREITエクイティREIT・インデックス(配当金込み、米ドルベース指数)の配当利回り以上となることをめざす。安定的な配当が見込める銘柄を選定し、セクターおよび地域配分を考慮してポートフォリオを構築する。為替ヘッジを行う。ファミリーファンド方式で運用。毎月17日決算。

米国におけるインフラ設備の建設、改修またはメンテナンス、建設資材の生産または輸送などに直接関わる企業の株式に投資する。米国の株式の中から、事業内容、時価総額、流動性等を勘案して投資候補銘柄を選定。この中から、インフラ投資による恩恵度、同業種における競争力、株価バリュエーション等にもとづくスコアリングや定性評価を勘案し、ポートフォリオを構築する。原則、為替ヘッジを行う。ファミリーファンド方式で運用。1、7月決算。

米国におけるインフラ設備の建設、改修またはメンテナンス、建設資材の生産または輸送などに直接関わる企業の株式に投資する。米国の株式の中から、事業内容、時価総額、流動性等を勘案して投資候補銘柄を選定。この中から、インフラ投資による恩恵度、同業種における競争力、株価バリュエーション等にもとづくスコアリングや定性評価を勘案し、ポートフォリオを構築する。原則、為替ヘッジを行わない。ファミリーファンド方式で運用。1、7月決算。

投資信託に関する留意点

  • 金融商品仲介における取扱商品は預金ではなく、預金保険制度の対象ではありません。また元本を保証するものではありません。
  • 金融商品仲介で取扱う有価証券等は、金利・為替・株式相場等の変動や、有価証券の発行者の業務または財産の状況の変化等により価格が変動し、損失が生じるおそれがあります。
  • 取引に際しては、委託金融商品取引業者が定める手数料等がかかります。手数料は商品・銘柄・取引金額・取引方法・取引チャネル等により異なり多岐にわたるため、具体的な金額または計算方法を記載することができません。
  • 各商品のリスク・手数料については委託金融商品取引業者のホームページにてご確認ください。
  • 各商品をお申込みの際には、「契約締結前交付書面」、「上場有価証券等書面」、「目論見書補完書面」、「目論見書」、「リスク・手数料などの重要事項」等を必ずお読みいただき、ご自身でご判断ください。
  • 金融商品仲介において、イオン銀行は委託金融商品取引業者への証券総合取引口座開設のお申込みおよび証券取引に関する勧誘を行います。
  • 金融商品仲介のご利用にあたっては、「金融商品仲介口座」の開設が必要です。
  • 証券総合取引口座開設後の株式売買等のお取引については、すべてお客さまと委託金融商品取引業者とのお取引になります。
  • イオン銀行には委託金融商品取引業者とお客さまとの契約締結に関する代理権はありません。

(2024年1月1日現在)

商号等:株式会社イオン銀行
登録金融機関 関東財務局長(登金)第633号
加入協会:日本証券業協会