住宅ローン専用火災保険

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一戸建 建物の情報を入力してください

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  • 建物価格区分
  • 建物価格
  • 延床面積区分
  • 延床面積
  • 延床面積タイプ
  • 建物の構造
  • 家財保険要否
  • 家財金額区分
  • 家財の金額
  • 家財の金額タイプ
  • 住宅ローン借入期間
  • 火災保険についての希望

必須

購入する建物の価格はおわかりですか? 必須

土地代を除く建物のみの購入価格がわかる場合はこちらに入力してください。

  • 半角数字

購入される建物の価格がわからない場合は延床面積を入力してください

延床面積がわかる場合はこちらにご入力ください。

  • 半角数字
  • 10㎡~1000㎡未満

延床面積がわからない場合はご予定の間取りで近いものをご選択ください。

建物の価格とは
「購入する建物の価格がわかる」

通常「注文住宅」を建築する場合がそれにあたります。「注文住宅」とは、お客さまが自分の希望をいかして、施工会社と請負契約をかわして建築する、オーダーメイドで建てられた建物のことをいいます。

「購入する建物の価格がわからない」

通常「建売住宅」を購入する場合がそれにあたります。「建売住宅」とは、土地と建物をセットで販売する新築注文住宅のことをいいます。セットで販売されるため、建物の価格がわからない場合がほとんどです。中古戸建住宅を購入される場合も同じです。

延床面積とは

その建物の全階の床面積を合計した面積のことをいいます。

購入する建物の構造は次のいずれに該当しますか? 必須

一戸建の多くの住宅がH構造の木造建物になります。
購入する建物がH構造かT構造かわからない場合はH構造をお選びください。

H構造とは

木造モルタル塗など建物の柱が木造の建物です。(一戸建の多くの住宅が木造になります)
住宅を用途として、マンション構造(M構造)とも耐火構造(T構造)にも該当しない建物です。
なお、マンション構造(M構造)および耐火構造(T構造)の確認ができない建物もH構造に含まれます。

≪ご注意≫木造構造であっても以下の①から③のいずれかに該当する場合は、T構造となります。
(共同住宅で①耐火建築物の場合はM構造となります。)
①耐火建築物 ②準耐火建築物 ③省令準耐火建築物

T構造とは

以下のものをいいます。

  1. 下記の(a)~(e)のいずれかに該当する建物。
    1. コンクリート造建物
    2. コンクリートブロック造建物
    3. れんが造建物
    4. 石造建物
    5. 鉄骨造建物
  2. 耐火建築物
  3. 準耐火建築物
  4. 省令準耐火建築物

省令準耐火建物としては次のものがあります。

  1. 枠組壁工法(ツーバイフォー工法)の建物で、独立行政法人住宅金融支援機構(以下「住宅金融機構」といいます。)の定める仕様に適合するもの
  2. 木質系プレハブ等の建物で事前に住宅金融機構の承認を得たもの(プレハブ便覧に「省令簡耐型」「省令準耐火型」等の記載がある建物が該当します。)
  3. 木造軸組工法の建物で、住宅金融機構の定める仕様に合致するものまたは事前に住宅金融機構の承認を得たもの

家財保険は必要ですか? 必須

家財の金額がわかる場合はこちらに入力してください。

  • 半角数字
  • 10万円以上

家財の金額がわからない場合は以下のタイプからお客さまの家族構成で近いものを選択してください。

  • 家族構成と家財の金額は目安となります。
家財保険について

家財とは、家具や家電製品などの生活用動産のことをいいます。建物のみにしか火災保険に加入していない場合、家具や家電製品などの家財の損害は補償されません。万が一事故が起きた場合に、家財の損害額は意外と高額になります。大切な家財について、火災保険のご加入をご検討ください。

※当行では、家財のみを対象とした火災保険のお引受はできません。

必須

お見積りは住宅ローンお借入期間を基準に作成しますが、火災保険にご加入いただける期間は2年以上、住宅ローン借入れ期間内までとなっております。
詳しくは店舗にてご相談ください。

火災保険についてお客さまのご希望をお聞かせください。 必須

スタッフによるお見積りの際の参考とさせていただきます。