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おかねで心配しないためのヒント

預金以外のおかねの貯め方、増やし方

ポイント

資産運用の「目的」に応じた金融商品を選びましょう。

資産運用の目的を考えること

例えば、「元本の保証は絶対に必要」「元本割れのリスクはあっても高い利回りを望む」「積極的に運用をして、とにかく資産を増やしたい」などがあげられます。
「元本が安全で通常よりも高い利回りが享受できる金融商品」はありません!
運用期間と運用目的を考えながら、自分に適した金融商品を選ぶことが大切です。

理解できる金融商品であること

運用の対象とする金融商品は、「自分が理解できるもの」でなければなりません。選択した金融商品によっては、投資元本を割り込む可能性もあります。自分が理解できない金融商品で運用していると、運用成果が悪化したときなど、どう対処すればよいのか判断ができません。

定期預金など

近い将来に使う予定のお金におすすめ

特長
  • 固定金利
  • 元本保証
注意点
  • 普通/定期預金を合算して、元本1,000万円までとその元本に対する利息が預金保険制度による保護対象です。
  • 固定金利の場合、インフレや金利上昇局面には不利になる場合があります。

ONE
POINT
使うときまでしっかり貯めておきましょう

投資信託など

しばらく使う予定のないお金におすすめ

特長
  • 少額から手軽にはじめられる
  • 1つの商品で複数の投資対象に分散投資ができる
  • 運用はプロにお任せ
注意点
  • 元本割れの可能性があります。(預金保険制度/投資者保護基金の対象外です。)
  • 分配金は増減したり、お受け取りいただけない場合もあります。
  • 購入・解約時や運用期間中、費用(購入時手数料、運用管理費用(信託報酬)、信託財産留保額など)がかかります。

ONE
POINT
長期運用を前提に積極的に運用してみましょう

個人年金保険など

将来・老後のためのお金におすすめ

特長
  • 「運用」で増やす
  • 「年金」として受け取る
  • 「保険」でのこす
注意点
  • 元本割れの可能性があります。(預金保険制度の対象外です。)
  • 各種費用(初期費用、契約管理費用、運用関係費用 等)がかかります。
  • 一定期間内に解約した場合、解約手数料がかかる場合があります。

ONE
POINT
将来への備えも、今のうちから考えましょう

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