投信自動積立

賢くつみたてするならイオン銀行の投信自動積立すべてのファンドが購入時手数料0円

つみたて方によって将来の受取金額はこんなに変わります。

たとえば…30年間、月1万円ずつつみたてた場合の最終額(概算)

積立年数と金額の推移 その差約471万円! 運用商品年率5%約832万円 運用商品年率3%約583万円 積立預金年率0.02%約361万円
  • 運用商品の成果は相場の変動等によって、投資元本を下回ることがあります。

将来のために賢くつみたてをはじめましょう!

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まとまったお金がなくても!毎月の積立は1,000円から 時間がなくても!定期的に自動購入 知識が無くても!運用はプロにおまかせ
  • 投信自動積立のグローバル・ソブリン・オープン(毎月決算型)、グローバル・ソブリン・オープン(1年決算型)については、月10,000円からの積立となります。

2021年12月

  • ファンドランキングは情報提供を目的としており、特定のファンドの推奨、勧誘を目的としたものではありません。また、今後の運用成果を予想または示唆するものではありません。ファンドランキングは、イオン銀行でご購入いただける投資信託を対象としております。

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イオン銀行の投信自動積立で効率よくふやそう!

  • ポイント1

    購入時手数料だけで、こんなに節約できる!

    「投資信託って手数料がかかるんじゃないの?」と思っているあなた。
    イオン銀行の投信自動積立は購入時手数料が0円!
    毎月30,000円積立てた場合、購入時手数料が3.3%(税込)の場合と比較して1年で約11,500円、10年で約115,000円も節約できちゃいます!

    たとえば購入時手数料3.3%(税込)の場合→手数料約960円 約29,040円分購入 イオン銀行なら購入時手数料0円だから→30,000円分まるまる購入に! 1カ月約960円ずつ節約できることに! つまり【1年間】その差約11,500円!【5年間】その差約57,500円!【10年間】その差10年で約115,000円!
    • 上記はイメージです。
  • ポイント2

    投信自動積立でリスクを軽減できる!3つの方法をご紹介

    方法1.時間の分散
    投信自動積立は、毎回一定の金額でコツコツ購入。購入金額を一定とすることで、価格が安いときには購入量(口数)多く、価格が高いときには購入料(口数)が少なくなるので、平均購入単価を平準化することができます。

    たとえば毎月1万円ずつ購入した場合

    【基準価額(1万口あたり)】 1カ月目 10,000円 2カ月目 7,000円 3カ月目 11,000円 4カ月目 8,000円 5カ月目 9,000円 5カ月の平均基準価額9,000円 【購入金額・口数】 1カ月目 10,000円・1.00万口 2カ月目 10,000円・1.43万口 3カ月目 10,000円・0.91万口 4カ月目 10,000円・1.25万口 5カ月目 10,000円・1.11万口 平均購入単価 約8,772円 購入金額 50,000円 購入口数 5.70万口
    • 上記は、ドル・コスト平均法の概念を説明するためのイメージです。税金等諸費用は考慮していません。
    • ドル・コスト平均法は将来の収益を約束したり、相場下落時における損失を防止するものではありません。
    • 口数については、小数点以下第3位を四捨五入して表示しております。
    • 上記はイメージです。

    方法2.長期保有
    市場は、短期間では一時的要因で大きく変動しても、長期間で見るとリスクは小さくなる傾向があります。

    方法3.資産の分散
    資金を1つの資産にまとめて投資せず、資金を値動きの異なる資産に分散すると、リスクも分散し、安定性が増します。
    投資信託は複数の投資先に分散されているものが多く資産の分散が可能です。
    またイオン銀行なら1,000円から購入できるからいろいろなファンドを購入することもできます。

    • 投信自動積立のグローバル・ソブリン・オープン(毎月決算型)、グローバル・ソブリン・オープン(1年決算型)については、月10,000円からの積立となります。

投信自動積立

お申込み場所 店舗、インターネットバンキング
指定金額 1,000円以上1,000円単位
  • 一部対象とならない投資信託があります。
買付申込日(毎月15日) 毎月15日に普通預金口座から自動振替で、お客さまのご指定のファンドを自動的に購入いたします。
ただし、当日が下記に該当する場合、翌営業日(土日祝を除く)の自動振替となります
  1. 土日祝
  2. 対象ファンドの目論見書における購入申込不可日
対象ファンド イオン銀行で取扱いを行っているほぼ全てのファンドが対象となります。詳しくは、商品ラインナップをご覧ください。
また、各ファンドの内容につきましては、必ず、最新の「目論見書」および「目論見書補完書面」をご覧ください。
購入資金 ご本人さまの当行普通預金口座から自動的に引落しします。

投信自動積立 契約締結前交付書面はこちらからご確認ください。

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フリーダイヤル0120-1089-43
受付時間 9:00~18:00 年中無休

留意点

  • 投資信託は預金や保険ではありません。
  • 投資信託は預金保険制度・保険契約者保護機構の対象ではありません。また、当行でご購入いただきました投資信託は投資者保護基金の対象ではありません。
  • 投資信託は、国内外の有価証券等(株式、公社債、不動産投資信託(REIT)、投資信託証券等)に投資をしますので、投資対象の価格の変動、組入有価証券の発行者にかかる信用状況等の変化、外国為替相場の変動、投資対象国の格付の変更等により基準価額が変動します。
  • 投資信託の運用による利益および損失は、投資信託をご購入いただきましたお客さまに帰属します。
  • 投資信託については元本および利回りの保証はありません。また、過去の運用実績は、将来の運用成果を約束するものではありません。
  • 当行はご購入・ご換金のお申込みについて取扱を行っております。投資信託の設定・運用は各委託会社が行います。
  • 投資信託のご購入にあたっては購入時手数料(基準価額の最大3.3%(税込))がかかることがあります。また、換金時に信託財産留保額(基準価額の最大0.50%)がかかることがあります。これらの手数料等とは別に運用管理費用(信託報酬)(投資信託の純資産総額の最大年2.42%(税込))と監査報酬、有価証券売買手数料、組入資産の保管等に要する諸費用などその他費用等(運用状況等により変動し、事前に料率、上限額を示すことができません。)を信託財産を通じてご負担いただきます。お客さまにご負担いただく手数料はこれらを足し合わせた金額となります。これらの手数料や諸経費等はファンドごとに異なります。詳細は各ファンドの目論見書等をご確認ください。
  • 投資信託のご購入に際しては、必ず最新の「目論見書」および「目論見書補完書面」により商品内容をご確認のうえ、ご自身でご判断ください。一部の投資信託には、信託期間中に中途換金ができないものや、換金可能日時があらかじめ制限されているものなどがありますのでご確認ください。
  • 当行ホームページに掲載されている目論見書は、常時、最新の情報の提供を保証するものではありませんので、投資信託をご購入になる際にはインターネットバンキング注文入力画面の目論見書または店舗にてお渡しする目論見書を必ずご確認ください。
  • 投資信託は個人のお客さまのみ、また、原則として20歳以上のご本人さまによるお取引とさせていただきます。

(2021年3月31日現在)

商号等:株式会社イオン銀行
登録金融機関 関東財務局長(登金)第633号
加入協会:日本証券業協会