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投資タイプ別ファンド選び

それぞれのお客さまのニーズやリスクの許容範囲、資金目的などにあったファンドを選ぶことが大切です。

タイプA:投資は初めて。値動きが大きいものは避けたい。

低リスク型のファンドを選んでみては?

値動きが大きいファンドに抵抗がある方は、国内債券ファンドが向いています。

ただし、低リスクといわれるファンドであっても損失の可能性があります。


タイプB:投資は経験がある。NISA非課税メリットを最大限に活かしたい。

株式ファンドなどで値上がりを狙ってみては?

投資経験がおありの方は、値上がり益が狙える、国内外の株式ファンドなどはいかがでしょうか?
販売手数料無料のインデックスファンドなど、ローコストな商品もお選びいただけます。


タイプC:NISA非課税メリットを享受しながらも、将来のためにコツコツ積立。

投資信託の積立て投資はいかがでしょうか?

NISAの年間投資枠は120万円です。120万円の枠内で積立て投資を行ない、5年後の売却で非課税の効果を得ることが可能です。


タイプD:分散投資で、バランスよく投資をしたい。

ファンド内でリバランスするバランス型ファンドはいかがでしょうか?

分散投資がしたいものの、非課税枠内では何度も売買することはできません。
バランス型ファンドなら、運用のプロが資産の分散・比率のコントロールを行ないます。

リバランスとは相場の変動などで生じた投資比率の変化を調整することです。

NISAについて詳しく知りたいお客さまはこちら!


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(2024年1月1日現在)

商号等:株式会社イオン銀行
登録金融機関 関東財務局長(登金)第633号
加入協会:日本証券業協会

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