知らないとずっと損するかも…!住宅ローンご契約後に確認すべきこと4選

人生で一番のお買い物であるマイホーム。はじめての住宅ローンで不安を抱えている方も多いのではないでしょうか。住宅ローンをご契約中の方に向けて、ご契約後に確認すべきことを4つご紹介いたします。
ポイント1 保障内容の重複に注意!
固定費(保険)の見直しをする

住宅ローンを利用している場合、家計の固定費の見直しはとても重要です。ローン返済は長期間にわたる支出となるため、ほかの固定費を見直すことで家計に余裕を持たせることが可能です。
特に、毎月支払っている保険については、住宅ローンをお借入れしたときに加入する 団体信用生命保険(団信)と保障内容が重複する場合があります。保障内容を見直すことで、固定費を抑えることができるかもしれません。
ポイント2 今のローンが安くなるかも?ローンのお借換えで家計を見直し
他社でお借入れがある場合は、イオン銀行にローンをお借換えいただくと、今より金利が下がるかも?

他社ですでにカードローンやキャッシングのお借入れのある方は、イオン銀行の「借換ローン」をご利用いただくと、今のお借入れ金利より金利が下がる可能性がございます。お借入れの金利が下がれば、毎月の負担額が下がります。
住宅ローン契約者専用借換ローン
変動金利(無担保ローン基準金利+1.5%または+3.0%)
ポイント3 住宅ローンご契約者さま専用の金利プラン
急な大きな出費も、住宅ローン契約者専用ローンで、おトクな金利でご利用いただけます。

結婚、出産など新しい人生の節目を迎える方向けに、イオン銀行は住宅ローン契約者さま専用の金利プランをご用意しております。使い道は原則自由です。
アシストプラン
固定金利 年3.80%~13.50%(2026年9月24日現在)
- ※ 融資金利は審査の結果決定いたします。

住宅ローンご契約者さま限定の教育ローンは、お子さまの就学にあわせて「入学金」「授業料」「引っ越しの際のアパートの敷金」など幅広くご利用いただけます。
住宅ローン契約者専用教育ローン
変動金利(無担保ローン基準金利-0.6%)
ポイント4 住宅ローン、早く返すべき?投資とどちらが得か徹底比較!
住宅ローンのご返済と資産形成を並行して行うことで、住宅ローンご完済時にも、手元に資金を残せます。

「住宅ローンは早めに返済したい」と考える方が多くいますが、ご返済を急ぐことが最善でしょうか。というのも、ご返済に回す分のお金を投資に回しておいた方が、より多くの資産形成につながるかもしれないからです。
住宅ローンと資産形成を並行して実施することについて、下記の記事で解説いたします。
スマホ一つで簡単管理
ローン残高の確認は通帳アプリが便利
住宅ローンや口座残高の管理は通帳アプリがおすすめです。今月のMyステージや、振込、ATM手数料が無料になる回数もすぐわかります。アプリからオンライン相談・オンラインセミナーに接続することも可能です。
最後に
以上が、住宅ローンご契約後に確認すべきこと4選となります。もしご不明点や相談したいことがあれば、お気軽に店舗スタッフにご相談ください。
イオン銀行の店舗相談メリット
年中無休
土日祝も相談できる
オンライン相談も可能
仕事帰りに来店可能
買い物ついでにいける
















