全疾病団信住宅ローン

病気だけでなくケガ*1でも保障します。

病気・ケガによる就業不能状態を保障する住宅ローンです。

上乗せ金利

ご契約いただく住宅ローン金利に年0.1%上乗せとなります。

主な特徴

病気・ケガによる就業不能状態を保障する住宅ローンです。

保険金・給付金のお支払いには所定の制限があります。ご加入にあたっては、「被保険者のしおり」に記載の契約概要および注意喚起情報を必ずご確認ください。

Q&A

質問所定の「就業不能状態が15日を超えて継続」とは具体的にどのような状態をいいますか?
回答住宅ローンご返済日(その日を含む)からさかのぼって16日以上所定の就業不能状態が継続していることをいいます。

住宅ローン返済日が毎月20日での例 5日~20日:就業不能状態

住宅ローンご返済日からさかのぼって16日以上所定の就業不能状態が継続しているので、保障の対象となります。

質問15日を超えて入院すれば、その月の住宅ローン返済額が保障されるということですか?
回答所定の就業不能状態が、住宅ローンご返済日時点において15日を超えて継続しているときに保障されます。

住宅ローン返済日が毎月20日での例 7日~22日:就業不能状態

所定の就業不能状態が15日を超えていますが、返済日時点で15日を超えて継続していないため、保障されません。

質問ケガで10日間入院した後、続けて別のケガで9日間の入院中に住宅ローン返済日を迎えた場合、保障されますか?
回答2つのケガはそれぞれ別のケガ*6であるため、15日を超えた就業不能状態には該当しません。

住宅ローン返済日が毎月20日での例 4日~13日:就業不能状態 14日~22日:就業不能状態

所定の就業不能状態が合計で15日を超えていても、その原因となる病気・ケガごとに就業不能の期間を計算しますので、保障されません。

質問病気で6カ月入院し、その入院5カ月目に別の病気を発病して合計13カ月の入院となった場合、住宅ローン残高は保障されますか?
回答2つの病気は別の病気*6であるため、1年を超えた就業不能状態には該当しないため住宅ローン残高は保障されません。

11月~4月:入院 3月~11月:別の病気による入院

  • *6 別の病気やケガであっても、医学上重要な関係(例:たとえば、高血圧症とそれに起因する心臓疾患あるいは腎臓疾患などの関係)があると保険会社が認めた場合には、継続した就業不能として取り扱う場合があります。

同じ病気による就業不能状態は1年未満なので、住宅ローン残高は保障されません。ただし各月のローン返済日に16日以上の就業不能状態であれば、毎月の返済額は保障されます。

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