お客さま本位の業務運営基本方針に基づいた取組状況

イオン銀行は、2017年6月に「お客さま基点」の取組方針として、「イオン銀行お客さま本位の業務運営基本方針」を制定し、本方針に沿って取り組んでまいりました。
足元では市況の影響もあり、イオン銀行における投資信託の預かり資産残高および契約件数等は、順調に増加しております。
引き続き、イオン銀行は「お客さま第一」の視点のもと良質なサービスを提供し、お客さまの資産運用・資産形成をサポートできるよう取り組んでまいります。

預かり資産残高 (単位:億円)

2021年度 1,830億円、2022年度 1,990億円、2023年度 2,655億円、2024年度 3,209億円、2025年度 4,383億円
2021年度 1,830億円、2022年度 1,990億円、2023年度 2,655億円、2024年度 3,209億円、2025年度 4,383億円

投資信託口座数 (単位:件)

2021年度 284,988件、2022年度 319,295件、2023年度 333,176件、2024年度 347,318件、2025年度 354,847件
2021年度 284,988件、2022年度 319,295件、2023年度 333,176件、2024年度 347,318件、2025年度 354,847件
  • 投資信託は2024年1月よりマネックス証券との金融商品仲介による取扱いを行っております。

お客さまの不安を安心にかえるコンサルティング・情報提供【原則2】【原則3】【原則4】【原則5】【原則6】【原則7】

お客さまおひとりおひとりの不安の解消へのお手伝い

お客さまのライフプランに沿った提案をさせていただくために、『ライフプランガイド』というツールなどを用いて不安の解消に努めています。

お客さま基点のコンサルティングの実践

お客さまのライフステージ、資産状況、取引経験、知識および取引目的・ニーズを把握し、経済合理性のある最適な金融商品の提供を行っております。

日常的に使う すぐに引き出せるように!生活費の3カ月分が目安。 貯める(増やす)長期運用を前提に積極的に投資してみる。投資信託、個人年金(一時払い)、一時払い終身保険、外貨預金、合同運用指定金銭信託 など 近い将来使う 使うときまで、しっかりと蓄えておく。定期預金、学資保険 など 備える 万が一に備えて、しっかりと準備しておく。 医療保険、終身保険、個人年金(平準払い)など
日常的に使う すぐに引き出せるように!生活費の3カ月分が目安。 貯める(増やす)長期運用を前提に積極的に投資してみる。投資信託、個人年金(一時払い)、一時払い終身保険、外貨預金、合同運用指定金銭信託 など 近い将来使う 使うときまで、しっかりと蓄えておく。定期預金、学資保険 など 備える 万が一に備えて、しっかりと準備しておく。 医療保険、終身保険、個人年金(平準払い)など

コンサルティング力向上の研修

お客さまによりよいご提案をさせていただくため、各地域に教育担当者を配置し、スタッフ全体のコンサルティング力向上を目的とした個別研修を行っております。

アフターケアの実施

商品購入後も安心いただける体制

店舗は、土曜・日曜、祝日はもちろんのこと、年末・正月三が日やゴールデンウィークを含めて365日、いつでも気軽に相談および運用状況のご確認をいただけます。また、後日商品購入後に必要に応じてお客さまへ確認をするプロセスを採用しております。

お客さまの立場に立った分かりやすい説明

役職員に対する研修や資格の取得奨励に加え、お客さまのご意見をサービス改善につなげるため、お客さま向けアンケートを実施しております。アンケートを通じていただいたお客さまの評価を真摯に受け止め、お客さま満足度の向上を目指して改善を図っています。

お客さま基点の商品選定

新商品の導入については、当社のお客さま基点に沿った商品を選定し、お客さま満足度向上を担当する役員や法務・コンプライアンス部門の確認を経て導入しております。外貨建保険商品の提案については、お客さまにわかりやすく説明し意向確認を行い提案しております。

各種情報のご提供に関する取組状況

お客さま向けセミナーの定期開催

イオン銀行ではお客さま向けのセミナーを定期的に開催しており、お客さまに役立つ金融情報を提供しております。2025年度においても、150件を超えるセミナーを全国で開催しており、お客さまに好評いただいております。

NISAセミナーの様子

インターネットを介した情報提供

「タマルWeb」は、NISAやiDeCo、年金、住宅ローンなど、暮らしに役立つお金の知識をわかりやすく紹介するコラムサイトです。初心者の方にもやさしい内容で、毎日の生活に役立つ情報を幅広く提供しています。

さらに、当社公式Instagramアカウントにおいても、未来がちょっと明るくなるようなお金の話を随時お届けしておりますので、ぜひフォローして最新の投稿をご覧ください。

当社公式Instagramアカウント

金融ウェルビーイングの実現を支援するための金融リテラシー教育推進に向けた取組

イオン銀行では、持続可能な社会の実現のため、公正で質の高い金融教育、生涯学習の機会を積極的に提供するため、イオンフィナンシャルサービス株式会社とともに金融リテラシー教育の提供を行っています。

お客さまのニーズをとらえた商品ラインナップの整備【原則6】

取扱商品(当社がお客さまに提供できる金融商品の種類は次のとおりです)

取扱商品 
店頭インター
ネット
預金可可
外貨預金可可
保険可可
株式*1外国株式不可可
信用取引不可可
新規公開株(IPO)不可可
投資信託*1国内籍投資信託可可
外国籍投資信託不可可
積立可可
債券*1国内債券不可可
海外債券不可可
ON COMPASS
(投資一任・ラップ)
不可可
iDeCo可可
これら以外の商品*2金銭信託等金銭信託等


*1 マネックス証券との金融商品仲介による取扱いを行っております。取扱いチャネルによってはお申し込みができない場合がございます。

*2 その他取扱い商品の詳細につきましては、窓口またはホームページにてご確認ください。

*3 お客さまの金融商品取引状況・投資経験・投資のご意向等によっては、ご利用いただけない場合がございます。

カテゴリー保険種類取扱商品数取扱商品比率
一時払い円建終身44.2%
変額11.0%
外貨建年金11.0%
終身66.3%
変額終身00.0%
円建・
外貨建
年金11.0%
終身77.3%
平準払い円建年金11.0%
終身33.1%
変額33.1%
終身介護11.0%
医療99.4%
緩和型医療77.3%
がん1010.4%
定期22.1%
緩和型定期11.0%
介護22.1%
収入保障44.2%
特定疾病66.3%
就業不能33.1%
認知症22.1%
学資11.0%
外貨建年金11.0%
終身33.1%
養老00.0%
ネット専用1717.7%
合計96100.0%

お客さまの運用成果に関する指標【原則5】

金融庁から「投資信託の販売会社における比較可能な共通KPIについて」「外貨建保険の販売会社における比較可能な共通KPIについて」として指標(以下、「比較可能な共通KPI」)が公表されました。
当社においても「比較可能な共通KPI」を公表し、引き続きお客さまの利益を第一に考えて取り組んでまいります。

  • KPIとはKey Performance Indicatorの略で企業の重要業績評価指標のことです。
    ここではお客さま本位の業務運営の定着度合を客観的に評価できるようにするための指標のことをいいます。

投資信託の「比較可能な共通KPI」

投資信託は2024年1月よりマネックス証券との金融商品仲介による取扱いを行っております。KPIは金融商品仲介(マネックス証券)口座について算出した指標となっております。

投資信託の運用損益別顧客比率

  • 投資信託を保有しているお客さまについて、基準日時点の保有投資信託における購入時以降の累積の運用損益(手数料控除後)を算出し、運用損益別にお客さまの比率を示した指標です。
  • 個々のお客さまが保有している投資信託について、購入時以降どれくらいのリターンが生じているかを確認できます。
運用損益別顧客比率(2026年3月末時点)

2026年度3月末時点で投資信託を保有されているお客さまのうち、運用損益がプラスとなっているお客さまは全体の約90.9%となっております。

運用損益別顧客比率(2026年3月末時点)

-50%未満:0.1%、-50%以上-30%未満:0.1%、-30%以上-10%未満:1.4%、-10%以上0%未満:7.4%、0%以上+10%未満:10.2%、+10%以上+30%未満:46.2%、+30%以上+50%未満:26.3%、+50%以上:8.2%
-50%未満:0.1%、-50%以上-30%未満:0.1%、-30%以上-10%未満:1.4%、-10%以上0%未満:7.4%、0%以上+10%未満:10.2%、+10%以上+30%未満:46.2%、+30%以上+50%未満:26.3%、+50%以上:8.2%

運用損益別顧客比率(2025年3月末時点)

-50%未満:0.3%、-50%以上-30%未満:0.1%、-30%以上-10%未満:2.1%、-10%以上0%未満:19.2%、0%以上+10%未満:20.9%、+10%以上+30%未満:41.0%、+30%以上+50%未満:11.7%、+50%以上:4.7%
-50%未満:0.3%、-50%以上-30%未満:0.1%、-30%以上-10%未満:2.1%、-10%以上0%未満:19.2%、0%以上+10%未満:20.9%、+10%以上+30%未満:41.0%、+30%以上+50%未満:11.7%、+50%以上:4.7%

運用損益別顧客比率(2024年3月末時点)

-50%未満:0.2%、-50%以上-30%未満:0.1%、-30%以上-10%未満:0.9%、-10%以上0%未満:2.8%、0%以上+10%未満:13.9%、+10%以上+30%未満:55.4%、+30%以上+50%未満:21.0%、+50%以上:5.5%
-50%未満:0.2%、-50%以上-30%未満:0.1%、-30%以上-10%未満:0.9%、-10%以上0%未満:2.8%、0%以上+10%未満:13.9%、+10%以上+30%未満:55.4%、+30%以上+50%未満:21.0%、+50%以上:5.5%
  • 小数点第2位以下は四捨五入
投資信託の預かり残高上位20銘柄のコスト・リターン
  • 設定後5年以上の投資信託の預かり残高上位20銘柄について、銘柄ごとおよび預かり残高加重平均のコストとリターンの関係を示した指標です。
  • 中長期的にどのようなリターン実績を持つ商品をお客さまに多く提供してきたかを確認できます。
  • コストとは手数料等の費用のことをいいます。本指標では販売手数料/5+信託報酬率で表しています。
    リターンとは収益のことをいいます。本指標では過去5年間のトータルリターン(年率換算)で表しています。
コスト・リターン(2026年3月末時点)

残高上位20銘柄の平均コストは0.47%、平均リターンは16.18%となりました。

2026年3月末時点

残高加重平均
コストリターン
0.47%16.18%

2025年3月末時点

残高加重平均
コストリターン
0.56%19.94%

2024年3月末時点

残高加重平均
コストリターン
0.71%15.56%
投資信託の預かり残高上位20銘柄のリスク・リターン
  • 設定後5年以上の投資信託の預かり残高上位20銘柄について、銘柄ごとおよび預かり残高加重平均のリスクとリターンの関係を示した指標です。
  • 中長期的にどのようなリターン実績を持つ商品をお客さまに多く提供してきたかを確認できます。
  • リスクとは収益の振れ幅のことをいいます。本指標では過去5年間の月次リターンの標準偏差(年率換算)で表しています。
    リターンとは収益のことをいいます。本指標では過去5年間のトータルリターン(年率換算)で表しています。
リスク・リターン(2026年3月末時点)

残高上位20銘柄の平均リスクは14.94%、平均リターンは16.18%となりました。

2026年3月末時点

残高加重平均
リスクリターン
14.94%16.18%

2025年3月末時点

残高加重平均
リスクリターン
14.80%19.94%

2024年3月末時点

残高加重平均
リスクリターン
16.02%15.56%

投資信託の預かり残高上位20銘柄

順位ファンド名
1iFree S&P500インデックス
2eMAXIS Slim 全世界株式(オール・カントリー)
3eMAXIS Slim 米国株式(S&P500)
4iFree 8資産バランス
5ひふみプラス
6iFree 日経225インデックス
7iFree 外国株式インデックス(為替ヘッジなし)
8SMT グローバル株式インデックス・オープン
9日経225ノーロードオープン
10iFreeNEXT FANG+インデックス
11アライアンス・バーンスタイン・米国成長株投信Dコース毎月決算型(為替ヘッジなし)予想分配金提示型
12ひふみワールド+
13世界経済インデックスファンド
14三菱UFJ 純金ファンド
15グローバル・ロボティクス株式ファンド(年2回決算型)
16新光 US-REIT オープン
17インベスコ 世界厳選株式オープン<為替ヘッジなし>(毎月決算型)
18グローバル・ロボティクス株式ファンド(1年決算型)
19投資のソムリエ
20ピクテ・グローバル・インカム株式ファンド(毎月分配型)
  • 2026年3月末時点で設定期間5年以上のファンドに限った投資信託の預かり残高上位20銘柄。

順位ファンド名
1iFree S&P500インデックス
2eMAXIS Slim米国株式(S&P500)
3eMAXIS Slim全世界株式(オール・カントリー)
4iFree 8資産バランス
5ひふみプラス
6SMT グローバル株式インデックス・オープン
7iFree 外国株式インデックス(為替ヘッジなし)
8iFree 日経225インデックス
9アライアンス・バーンスタイン・米国成長株投信Dコース毎月決算型(為替ヘッジなし)予想分配金提示型
10日経225ノーロードオープン
11ひふみワールド+
12新光 US-REIT オープン
13投資のソムリエ
14グローバル・ロボティクス株式ファンド(年2回決算型)
15iFreeNEXT FANG+インデックス
16ピクテ・グローバル・インカム株式ファンド(毎月分配型)
17世界経済インデックスファンド
18グローバル・ロボティクス株式ファンド(1年決算型)
19Jリートファンド
20フィデリティ・米国優良株・ファンド
  • 2025年3月末時点で設定期間5年以上のファンドに限った投資信託の預かり残高上位20銘柄。

順位ファンド名
1iFree S&P500インデックス
2ひふみプラス
3iFree 8資産バランス
4SMTグローバル株式インデックス・オープン
5iFree 外国株式インデックス(為替ヘッジなし)
6iFree 日経225インデックス
7アライアンス・バーンスタイン・米国成長株投信Dコース毎月決算型(為替ヘッジなし)予想分配金提示型
8eMAXIS Slim米国株式(S&P500)
9日経225ノーロードオープン
10eMAXIS Slim全世界株式(オール・カントリー)
11新光 US-REITオープン
12投資のソムリエ
13グローバル・ロボティクス株式ファンド(年2回決算型)
14Jリートファンド
15ピクテ・グローバル・インカム株式ファンド(毎月分配型)
16グローバル・ロボティクス株式ファンド(1年決算型)
17ニッセイグローバル好配当株式プラス(毎月決算型)
18ダイワJ-REITオープン(毎月分配型)
19トヨタ自動車/トヨタグループ株式ファンド
20アジア・オセアニア好配当成長株オープン(毎月分配型)
  • 2024年3月末時点で設定期間5年以上のファンドに限った投資信託の預かり残高上位20銘柄。

外貨建一時払保険の「比較可能な共通KPI」

外貨建一時払保険の運用損益別顧客比率

外貨建保険は、保障と運用を兼ねており、満期や死亡の際には保険金が支払われます。解約時には解約返戻金が支払われますが、保険商品は長期保有を前提としており、特に、契約後の早い段階に解約した場合に受け取る解約返戻金は、一定額の解約控除等により、一時払保険料を下回る場合が多くあります。

解約返戻金は基準日時点の為替レートで円貨換算しており、満期まで保有した場合や、外貨で受け取る場合の評価とは異なります。

外貨建一時払保険を保有しているお客さまについて、基準日時点の運用損益(手数料等控除後)を算出し、運用損益別にお客さまの比率を示した指標です。

運用損益別顧客比率(2026年3月末時点)

2026年度3月末時点で外貨建一時払保険を保有されているお客さまのうち、運用損益がプラスとなっているお客さまは全体の約86.6%となっております。

運用損益別顧客比率(2026年3月末時点)

-50%未満:0.0%、-50%以上-30%未満:0.1%、-30%以上-10%未満:0.7%、-10%以上0%未満:12.6%、0%以上+10%未満:24.3%、+10%以上+30%未満:32.7%、+30%以上+50%未満:15.1%、+50%以上:14.5%
-50%未満:0.0%、-50%以上-30%未満:0.1%、-30%以上-10%未満:0.7%、-10%以上0%未満:12.6%、0%以上+10%未満:24.3%、+10%以上+30%未満:32.7%、+30%以上+50%未満:15.1%、+50%以上:14.5%

運用損益別顧客比率(2025年3月末時点)

-50%未満:0.0%、-50%以上-30%未満:0.2%、-30%以上-10%未満:6.4%、-10%以上0%未満:24.8%、0%以上+10%未満:23.7%、+10%以上+30%未満:26.0%、+30%以上+50%未満:16.7%、+50%以上:2.1%
-50%未満:0.0%、-50%以上-30%未満:0.2%、-30%以上-10%未満:6.4%、-10%以上0%未満:24.8%、0%以上+10%未満:23.7%、+10%以上+30%未満:26.0%、+30%以上+50%未満:16.7%、+50%以上:2.1%

運用損益別顧客比率(2024年3月末時点)

-50%未満:0.0%、-50%以上-30%未満:0.2%、-30%以上-10%未満:1.8%、-10%以上0%未満:14.9%、0%以上+10%未満:33.9%、+10%以上+30%未満:28.7%、+30%以上+50%未満:19.9%、+50%以上:0.5%
-50%未満:0.0%、-50%以上-30%未満:0.2%、-30%以上-10%未満:1.8%、-10%以上0%未満:14.9%、0%以上+10%未満:33.9%、+10%以上+30%未満:28.7%、+30%以上+50%未満:19.9%、+50%以上:0.5%
  • 小数点第2位以下は四捨五入
外貨建一時払保険の残高上位20銘柄のコスト・リターン

外貨建一時払保険について、銘柄ごとおよび全体の加重平均のコストとリターンの関係を示した指標です。

  • 保険契約開始から60か月以上経過した契約が対象です。
  • コストとは手数料等の費用のことをいいます。本指標では新契約手数料と継続手数料の累積を合計の年平均を加重平均したもので表しています。手数料率はそれぞれ確認できる最新の手数料率の最大値を参照しています。
    リターンとは収益のことをいいます。本指標では(基準日時点の解約返戻金額+基準日時点の既支払金額-契約時点の一時払保険料)/(契約時点の一時払保険料)を年率に換算したものを表しています。

2026年3月末時点 銘柄別コスト・リターン

2025年3月末時点 銘柄別コスト・リターン

2024年3月末時点 銘柄別コスト・リターン

  • 小数点第2位以下は四捨五入

外貨建一時払保険の残高上位20銘柄

 銘柄名コストリターン
1サニーガーデンEX ※0.80%5.22%
2サニーガーデン ※0.51%3.02%
3ロングドリームGOLD2 ※0.76%6.81%
4しあわせ、ずっと ※0.59%3.75%
5しあわせ、ずっと2 ※0.92%5.61%
6外貨建・エブリバディプラス(米ドル建)0.68%6.84%
7ふるはーとJロードグローバル ※0.50%5.20%
8プレミアベスト ※0.45%4.57%
9ビーウィズユープラス ※1.14%1.24%
10ロングドリームGOLD30.84%6.00%
11えがお、ひろがる ※0.52%2.06%
12外貨建・エブリバディプラス(円建終身保険移行・米ドル建)0.66%2.48%
13外貨建・エブリバディプラス(豪ドル建)0.37%5.01%
14ロングドリームGOLD ※0.46%2.66%
15ライフロング・セレクトPG3 ※0.53%3.20%
16ビーウィズユー(円建) ※0.71%3.31%
17プレミアカレンシー・プラス2 ※0.61%4.99%
18外貨建・エブリバディプラス(円建終身保険移行・豪ドル建)0.39%2.32%
19あしたの、よろこび ※0.97%4.60%
20やさしさ、つなぐ ※0.70%2.47%
 加重平均0.72%4.84%
  • 2026年3月末時点で取扱いのない商品です。

 銘柄名コストリターン
1サニーガーデンEX0.86%3.99%
2サニーガーデン ※0.57%2.11%
3ロングドリームGOLD2 ※0.88%5.88%
4しあわせ、ずっと ※0.66%2.85%
5ふるはーとJロードグローバル ※0.57%4.41%
6外貨建・エブリバディプラス(米ドル建)0.78%6.11%
7しあわせ、ずっと2 ※1.03%5.23%
8ロングドリームGOLD30.97%4.87%
9えがお、ひろがる ※0.57%0.75%
10ビーウィズユープラス ※1.09%0.17%
11外貨建・エブリバディプラス(円建終身保険移行・米ドル建)0.74%3.22%
12外貨建・エブリバディプラス(豪ドル建)0.38%2.88%
13ロングドリームGOLD ※0.53%2.01%
14ライフロング・セレクトPG3 ※0.60%1.93%
15プレミアカレンシー・プラス2 ※0.69%5.23%
16ビーウィズユー(円建) ※0.77%2.24%
17プレミアベスト ※0.80%1.23%
18外貨建・エブリバディプラス(円建終身保険移行・豪ドル建)0.39%2.09%
19アドバンテージ・セレクトPG ※0.30%2.78%
20あしたの、よろこび ※1.12%3.71%
 加重平均0.79%3.76%
  • 2025年3月末時点で取扱いのない商品です。

 銘柄名コストリターン
1サニーガーデンEX1.10%4.15%
2サニーガーデン ※0.63%2.52%
3ロングドリームGOLD2 ※1.04%6.61%
4しあわせ、ずっと ※0.72%2.89%
5ふるはーとJロードグローバル ※0.58%4.77%
6外貨建・エブリバディプラス(米ドル建)1.02%7.22%
7えがお、ひろがる ※0.65%0.87%
8外貨建・エブリバディプラス(豪ドル建)0.91%3.50%
9ロングドリームGOLD ※0.60%2.38%
10ライフロング・セレクトPG3 ※0.71%2.18%
11外貨建・エブリバディプラス(円建終身保険移行・米ドル建)1.02%3.59%
12アドバンテージ・セレクトPG ※0.47%2.64%
13ビーウィズユープラス ※1.19%1.95%
14プレミアカレンシー・プラス2 ※0.78%5.55%
15ビーウィズユー(円建) ※0.85%2.70%
16外貨建・エブリバディプラス(円建終身保険移行・豪ドル建)0.90%2.14%
17あしたの、よろこび ※1.26%3.22%
18アドバンテージ・セレクト(豪ドル建) ※0.29%3.75%
19プレミアベスト ※0.86%2.52%
20やさしさ、つなぐ ※0.92%2.49%
 加重平均0.93%3.92%
  • 2024年3月末時点で取扱いのない商品です。

「比較可能な共通KPI」以外の指標

投資信託販売額に占める毎月分配型

投資信託販売額に占める毎月分配型

2021年度 12%、2022年度 9%、2023年度 5%、2024年度 5%、2025年度 6%
2021年度 12%、2022年度 9%、2023年度 5%、2024年度 5%、2025年度 6%

外貨預金残高の推移

外貨預金残高(単位:億円)

2021年度 518億円、2022年度 612億円、2023年度 502億円、2024年度 596億円、2025年度 614億円
2021年度 518億円、2022年度 612億円、2023年度 502億円、2024年度 596億円、2025年度 614億円

外貨預金口座数(単位:件)

2021年度 204,562件、2022年度 238,835件、2023年度 272,241件、2024年度 300,989件、2025年度 303,853件
2021年度 204,562件、2022年度 238,835件、2023年度 272,241件、2024年度 300,989件、2025年度 303,853件

保険 新規獲得件数(2026年3月末時点)

一時払い:2023年度 13,174件、2024年度 18,210件、2025年度 20,141件/平準払い:2023年度 11,770件、2024年度 12,526件、2025年度 10,635件、/損害保険:2023年度 2,919件、2024年度 2,247件、2025年度 1,927件
一時払い:2023年度 13,174件、2024年度 18,210件、2025年度 20,141件/平準払い:2023年度 11,770件、2024年度 12,526件、2025年度 10,635件、/損害保険:2023年度 2,919件、2024年度 2,247件、2025年度 1,927件

積立商品のご契約数の推移

少額から積立投資が可能な商品を取り揃え、幅広い年齢層のお客さまに長期的な積立投資をご利用いただきやすい環境の整備に取り組んでおります。

積立投資信託ご契約件数推移(単位:件)

2021年度 215,693件、2022年度 248,356件、2023年度 384,764件、2024年度 488,157件、2025年度 527,445件
2021年度 215,693件、2022年度 248,356件、2023年度 384,764件、2024年度 488,157件、2025年度 527,445件
  • 2023年度以降は金融商品仲介(マネックス証券)での積立契約*件数

* 自動つみたて、クレジットカードつみたて、ウェブかんたん銀行つみたて、銀行de自動つみたてを含みます。

iDeCo加入者等推移(単位:件)

2021年度 96,621件、2022年度 108,876件、2023年度 115,099件、2024年度 118,301件、2025年度 120,426件
2021年度 96,621件、2022年度 108,876件、2023年度 115,099件、2024年度 118,301件、2025年度 120,426件

積立外貨ご契約者数推移(単位:件)

2021年度 99,179件、2022年度 105,932件、2023年度 114,593件、2024年度 117,047件、2025年度 110,939件
2021年度 99,179件、2022年度 105,932件、2023年度 114,593件、2024年度 117,047件、2025年度 110,939件

利益相反の適切な管理【原則3】

当社は、お客さまの利益が不当に害されることのないよう、取引に関する利益相反を適切に管理してまいります。また、当社は、金融商品の供給会社から支払われる手数料にとらわれることなく、お客さまのニーズに合った商品提案・販売を行ってまいります。

お客さま基点となる適切な動機づけの枠組み等の整備【原則3】【原則6】【原則7】

資格保有状況(2026年3月末時点)

お客さまの多様なニーズに的確に対応し、質の高いソリューションを提供するため、FP等の資格取得を奨励し、専門性を高めております。

FP関連資格保有者数……900人

  • FP関連資格とは、FP1級、FP2級、CFP、AFPをいいます。

研修実施状況(2026年3月末時点)

各種研修を充実し「親しみやすく、便利で、わかりやすい」というお客さまの目線から、全従業員が投資信託や保険商品等の資産形成サービスを提供できる体制の構築を進めております。

保険商品研修……16回実施、のべ6,539名受講

店舗評価

当社の店舗評価は、「業績」と「拠点運営」の2つの面から評価を行っております。
業績部分については、お客さまの安定的な資産形成に資する提案を行うため、保障性商品の獲得に評価のウエイトを置いています。
拠点運営部分については、研修等を通じ、フィデュ―シャリー・デューティーを意識した行動の定着を図っております。また、コンプライアンス遵守、事務管理、スキルレベル向上などをはじめ、お客さまのお声をお伺いするアンケートの結果を反映し、お客さまへのサービス向上につながるよう、店舗評価の運営に取り組んでおります。

  • 上記の【原則】は金融庁が公表している「顧客本位の業務運営に関する原則」との対応を示しております。「顧客本位の業務運営に関する原則」の詳細は金融庁ホームページ「顧客本位の業務運営に関する情報」をご覧ください。
  • 「顧客本位の業務運営に関する原則」との対応関係表
  • 当社は金融商品の組成を行っておりません。
  • 当社は、お客さまの最善の利益の実現を目指すため、金融商品の供給会社における取組状況等を適宜把握して供給会社および商品の選定に努めるとともに、販売状況やお客さまからのご意見・ご要望等を供給会社と適切に共有し、供給会社の商品改善につなげてまいります。